カブ カブの旬は春(3〜5月)と秋冬(10〜1月)の2回あります。消化酵素「アミラーゼ」が胃もたれや胸焼けを解消し、豊富なビタミンCが免疫力を高める健康野菜です。むくみ解消、便秘改善、体を温めるなど体に良い食材です。 ※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページのオゾナイザーコーナーをご参照ください) 【材料(2人分)】 カブ(葉付き)・・大1個 鯛の切り身・・140g(酒・・少々 塩・・少々) 酒・・大2 塩・・適量 塩コショウ・・少々 クッキングミネカル・・小1 水・・500cc 柚子の皮千切り・・少々(レモンでも良い) 【作り方】 ❶ カブは皮付きのまま、葉を少し残して縦に8等分にし、残りの葉はざく切りにする。 ❷ 鯛の切り身は、酒と塩を加えた湯でさっと茹で、冷水に取って臭みを取る。 ❸ 鍋に水を入れてカブを加え、煮崩れしない程度まで煮る。鯛とカブの葉を加え、酒・塩・こしょう・クッキングミネカルで調味し、ひと煮立ちしたら火を止める。 ❹ 器に盛り、柚子の皮を散らす。