マリンO2に感謝! 2020.8.8

マリンO2に感謝

マリンO2愛用者様からの体験談を頂きましたので
ご紹介させていただきます。

 

マリン02に感謝              長崎県 67歳 女性

 

父を通して体験させていただいたことを、1人でも多くの方々にお伝え、お役に立つことができたらと考えております。

私の父は、「肺の病気の為、あと2カ月の命でしょう。」とお医者様から診断され、入院を勧められましたが、父の希望もあり、入院せずに自宅で生活することになりました。

自宅で療養中、父はよく「生きることは、その人に生きようと意欲を持たせてくれる心であり、そして食である。」と病と闘いながら私たちに教えを説き、今までゆっくり会話できなかった父と、心から通じ合うことができたと思っております。

自宅での生活は何かと不安はありましたが、お部屋の中の排泄物などの病人独特の臭いもオゾナイザーの空気清浄効果で解消し、お見舞いの方々にも失礼な思いをさせることもなく、何より父がいつもさわやかな状態で生活できることが、とても有り難かったことでした。

日がたつにつれ、父が痛みを訴え、痛み止めの座薬を何百個と使用。「普通、これだけの量を使用すると便が出なくなるのだが?」と病院長が不思議がっていました。これはマリンO2、C&C+、他の栄養補助食品を毎日食べたり、マリンをヘソから流し込んでマッサージをし、蒸しタオルをビニール袋で包んで温めたり、足の裏をマリンでマッサージをして温める。こんなことを毎日何度となく繰り返した結果かどうかわかりませんが、毎日続けました。

また、父の痰が切れずに困ると、マリンをマリンを食べるなど、だんだんと介護の要領の知恵もでてくるものです。父は、「これもマリンのおかげだ。感謝!感謝!」と口ぐせのように言っていました。

マリンO2のおかげで、父の肌は病人とは思えないほどつやつやしていて、病院の先生も「肺の病気なので息苦しくなってくるはずなのですが、まったく見られませんね。」と首をかしげていました。

父は最後まで「マリン、マリン。」と言って闘病を始めてから2年5カ月後、何の苦しみもなくスヤスヤと眠るように旅立っていきました。医師からは2カ月と言われた命でしたが、2年以上にもわたって最後まで前向きな気持ちで元気だった父と、心の交流をかよわせたことが、私たち家族にとってかけがえのない時間となりました。

ありがとう マリンO2!

※ これは医薬品的な効能・効果を標榜するための体験ではありません。

 

カテゴリー:体験談
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