体験談~子供の潜血と腎臓2020.11.4

体験談~マリンO2で確実に我が子が変わった!

体験談を頂きましたのでご紹介させていただきます

大阪府 33歳 女性

娘とマリンのお付き合いが始まり三年になった。

生まれた時から何となく弱い子で、ひと月に何度となく高熱を繰り返し、

入院など数えきれないほど。

そのたびに抗生物質漬け、薬とは一日たりとも縁の切れたことはなかった。

三歳になった頃から病院で血尿を指摘され始め、

「食生活だけは」と心がけていたつもりにもかかわらず

強い貧血で、鉄剤まで服用する事になった。

「どうしてこの子ばかり」

「妊娠中、それ以前からの私の不摂生が今のこの子に災いしている」

と情けない思いで落ち込んでしまった。

四歳になった時、腎臓の片方が正常の半分も働いていないと診断を受けた。

それが生まれつきのものか、赤ちゃんの時からの繰り返しの高熱の為なのか、

今となっては何とも分からない。

 

今のところ様子を見るだけで、積極的な治療は何もないという病院の先生の言葉に、

「今までだって熱が出ても放っておいたわけではない。

出された薬はこれを飲めば必ず治ると必死で飲ませ、病院を信じてきたのに!」

「何を今さら言っているの!」

と、本当に辛い思いをした。

悪い所は分かっているのに

「何もする事はない」

「もっと悪くなってから薬を飲みましょう」

という言葉。

 

病院に対する失望と

『そんな無責任な』

『今、親としてできる事は何でもしてあげたい!娘を助けてあげたい!』

という思いの中でマリンO2と出会った。

 

実は支部長様は身近な方で、折に触れ生きることの大切さを話して下さっていた。

マリンO2も教えて下さっていた。にもかかわらず耳を傾けず、閉じた心の私がいたのだ。

実際に娘にマリンO2を飲ませ始めても

「本当にこれで元気になれるの?長期に飲ませて大丈夫なの?」

という気持ちが正直あった。

しかしこの三年の月日の中で、確かに変わっていく我が子を目の当たりにし、

不真面目な生活しかしていない私どもですら

「マリンO2なんて」

と放り出せない何かがあると、確かに感じられる。

常時潜血だった子がプラスマイナスの潜血に変わり、

腎臓の働きも年一回の検査では少しずつ戻ってきている。

あんなに熱を出してひ弱だった子が学校へ行き始めて、

一日も休むことなく生き生きと学校生活を送っている。

 

三年前には夢にも思わなかった事である。

感謝せずにはいられない。

何より、疲れてくると娘がマリンO2を欲しがるという事実に、

私はただ分からぬままにもマリンO2の力を感じられずにはいられない。

これからも、細くても長くマリンO2と付き合っていきたい。

 

※医薬品的な効能・効果を標榜するための体験ではありません

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