さつま汁

家にある食品で作る
いつもの一品に冷蔵庫、台所にある具材の種類をなるべく沢山使って料理してみましょう。具沢山料理で食品ロス効果大です。
家庭好みの隠し味をそれぞれ入れて味を楽しみましょう。
※材料は全てオゾン処理する(詳細はホームページ参照)
材料/2人分
ごぼう・・50g 大根・・200g 里芋・・100g
人参・・100g 厚揚げ・・100g ミリン・・大2
味噌・・大2 生姜・・少々 水・・4カップ
クッキングミネカル・・1/2袋 一味こしょう・少々
作り方
❶ごぼうはささぐ。大根、人参はいちょう切り。
❷里芋は皮をむき縦に4当分、厚揚げは大きめの角切り、
生姜は千切りにする。
❸鍋に水とクッキングミネカルを入れ、ごぼう、大根、人参をまず煮る。少し柔らかくなったところで里芋を入れ、火が通ったら、ミリン、味噌生姜、コンドラーゲンV、厚揚げも入れに少し煮る。醤油を少々入れ味を整える。
てんぷら

材料/2人分
さつまいも・・100g しめじ・・50g 大葉・・4枚
玉ねぎ・・50g 海苔・・4枚(小)
天ぷら粉・・50g クッキングミネカル・・小1 水80cc
揚油・・適宜
作り方
❶さつまいもは半分を皮付きのまま輪切り3mmの厚さに切る。残りはかき揚げ用に千切りにする。
❷しめじは3本くらいの房に小分けする。
❸大葉はそのまま、海苔はカットしておく。
❹玉ねぎはくし切りにする。
❺ボールに分量の天ぷら粉、クッキングミネカルと冷たい水を注ぎ、さっくりと混ぜる。
❻鍋に油をたっぷりと入れ180度に熱する。
❼まず輪切りのさつまいもを天ぷら粉にくぐらせ揚げる。
❽続いて海苔、大葉、しめじの順に揚げる。
❾最後に玉ねぎと千切り芋を入れ、かき揚げを作る。
❿揚げたものは、天つゆ、塩などで食べても良いが、天丼などにして食べても良い。さっくりして美味しい。
じゃこ酢大豆
(ちりめんじゃこ・ゆで大豆・すし酢)を全て1カップづつ容器に入れ、冷蔵庫でじゃこが柔らかくなって食べやすくなるまで漬け込む。
サラダのトッピングやご飯に混ぜたり、ゆで野菜やわかめと和えたり。普段の食事に無理なく、少しずつカルシウムやビタミンDを補給できます。

材料(作りやすい量)
A(ちりめんじゃこ・ゆで大豆・すし酢(市販))・・・ 各1カップ
C&C+ 1袋
作り方
❶ Aの材料保存容器に全て入れ、合わせ混ぜる。
❷ C&Cを1袋入れ冷蔵庫で保存する。
じゃこ酢大豆の混ぜご飯

材料(2人分)
A(じゃこ酢大豆・・50g(上記) つけ汁・・大2)
温かいご飯・・300g(炊く時は玄米胚芽を入れる)
卵・・2個
B(砂糖/酒・・各小1 クッキングミネカル・・少々 塩・・少々)
ブロッコリー・・150g
作り方
❶ 卵にBを加えて混ぜ、フライパンは中火にかけて、菜箸で混ぜながらいり卵を作る。
❷ ブロッコリーは小房に分け、塩少々を加えた熱湯で茹でザルにあげる。
❸ 温かいご飯にAを混ぜ、器に盛る。①と②を添える。
おかずサラダ 鶏肉
ゴボウとじゃが芋は、水溶性・不溶性食物繊維をバランスよく含みます。ヨーグルトドレッシングで、さっぱり仕上げましょう。
不溶性食物繊維は水分を吸収して膨らみ、便のかさを増やすことで腸のぜんどう運動を促し、便秘解消に役立つとされます。根菜や豆類、芋類、きのこなどに多く含まれます。

※材料はオゾナイザーでオゾン曝気する。(詳細はホームページ参照)
材料/(2人分)
ごぼう・・1/2本(90g) じゃが芋・・1個(150)
鶏もも肉・・1枚(200g) 塩・・0.5g こしょう・・少々
オリーブ油・・小1
A(プレーンヨーグルト・・大4 塩・・小1/3 カレー粉・・少量
おろしにんにく・・少量 砂糖・・少量 C&C+・・1袋)
刻みパセリ・・適量
作り方
❶ ごぼうは皮をこそげて細長い乱切りにし、じゃが芋は一口大に切る。それぞれ水にサッとさらして水気をよくとる。鶏肉は一口大に切り、身の方に塩、胡椒をふる。
❷ フライパンにオリーブ油を弱めの中火で熱し、鶏肉の皮目を下にしていれる。軽く焼き色がつくまで5〜6分焼き、裏返す。フライパンの余分な油をふきとり、ごぼうとじゃが芋を加えてサッと焼く。水80ccを加えてフタをし、15分ほど蒸し焼きにする。
❸ 器に盛り合わせ、混ぜ合わせたAをかけて刻みパセリを散らす。