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トマトを入れないミートスパゲッティ 2026.4.16

何でもアレンジできるミートソース

ひき肉料理は、さまざまなアレンジが楽しめる便利な料理です。中でもミートソースは、パスタ、グラタン、ラザニア、オムライスなど幅広く応用できます。作り置きして小分けに冷凍保存しておけば、時短にもつながる便利な一品です。

【材料(4人分)】

パスタ・・4束  茹で塩・・少々   オリーブ油・バター・・適量

合い挽き肉・・250g(お好みで牛ひき肉や鶏ひき肉でも可)

玉ねぎ・・小1個  人参・・小1/2本  ニンニク・・2片

オリーブ油・・大さじ1  塩コショウ・・適量

米粉・・大2   ケチャップ・・150cc~(好みで調整)

水・・150cc~  ウスターソース・・50cc  はちみつ・・大さじ1

クッキングミネラル・・小さじ1/2  コンドラーゲンV・・1袋

玄米胚芽・・2粒   塩・・適量   粉チーズ・・お好みで

【作り方

❶ 合い挽き肉は袋に入れてオゾンを注入し、袋が膨らんだ状態で約20分間、冷蔵庫で置いて曝気する。

❷ 玉ねぎ、人参、ニンニクはすべて細かいみじん切りにする。

❸ フライパンにオリーブ油を入れて熱し、まずニンニクを炒める。香りが出たら玉ねぎと人参を加え、よく炒めて塩コショウをする。

❹ ③に米粉を加えて全体に絡め、ケチャップ、水、玄米胚芽、クッキングミネラル、コンドラーゲンVを加える。木べらで混ぜながら軽く煮込む。

❺ 味がなじんだら、ウスターソース、はちみつ、塩を加えて味を整え、ひと煮立ちさせる。

❻ パスタは表示どおりの時間で茹で、バターまたはオリーブ油で軽くほぐしておく。

❼ 皿にパスタを盛り、ミートソースをかけ、仕上げに粉チーズを振って完成。

 

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イワシとパプリカのマリネ 2026.4.10

イワシ

イワシは、良質なたんぱく質に加え、EPA・DHAなどの脂質やカルシウムを含む青魚です。今年はイワシが比較的手頃な価格で手に入りやすく、鮮度のよいものも多く見られます。旬のおいしさを楽しみながら、日々の食卓に取り入れやすいのも魅力です。

※使用するサプリメントの詳細は、ホームページの商品一覧をご覧ください

【材料(2人分)】

イワシ(3枚におろす)・・3尾
(塩、コショウ、ハーブソルト・・各少々 米粉または小麦粉・・小2)
オリーブ油・・大1+小1
タマネギ(薄切り)・・1/4個
パプリカ(千切り)・・1/2個
人参(千切り)・・小1本
塩、コショウ・・各小1/4
レモン汁・・大2〜3
レモン薄切り・・4枚
パセリ・・適量

【作り方

❶ イワシに塩(あればハーブソルト)、コショウを振り、米粉を薄くまぶす。

❷ フライパンにオリーブ油大さじ1を熱し、①を入れる。両面がキツネ色になるまで焼きバットに並べておく。

❸②のフライパンを洗わずにオリーブ油小さじ1を足し、タマネギ、パプリカ、人参を さっと炒める。油が回ったら火を止め、塩、コショウ、レモン汁を加えてよく混ぜ、②の上にのせ、味をなじませる。

❹ 器に盛り、パセリを散らす。

 

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新玉ねぎと鶏の照り焼き親子丼 2026.4.2

新玉ねぎ

新玉ねぎは2月〜5月頃に収穫される春の野菜です。皮が薄く水分が多いため、甘みが強く、辛みが少ないのが特徴です。そのため、サラダやマリネなどの生食に適しているほか、加熱するととろりとした食感とさらに引き立つ甘みを楽しむことができます。ただし長期保存には向かないため、冷蔵庫の野菜室で保存し、できるだけ早めに食べましょう。

 

※材料はあらかじめオゾン処理をする(詳細はホームページを参照)
※使用するサプリメントの詳細は、ホームページの商品一覧をご覧ください

【材料(2人分)】

新玉ねぎ・・1/2個   鶏肉・・200g

みりん・・大さじ1   酒・・大さじ1

濃口醤油・・大さじ1  油・・少々

スナップエンドウ・・6個

卵・・2個                     水・・大さじ1

白だし・・大さじ1       砂糖・・小さじ1

米・・1〜2合     玄米胚芽・・1粒

クッキングミネカル・・適量

【作り方】

❶  オゾン処理した米にクッキングミネカルと玄米胚芽を加えて炊く。

❷  スナップエンドウは筋を取り、軽く塩ゆでしてから斜めに2等分に切る。

❸  鶏肉は一口大に切り、フライパンに油を熱して炒める。火が通ったら、みりん・酒・濃口醤油を加えて照り焼きにする。

❹  鍋にオリーブ油を入れて熱し、くし切りにした新玉ねぎを透き通るまで炒める。そこへ③の鶏肉を汁ごと加え、水・白だし・砂糖を加えてひと煮立ちさせる。

❺  ④にスナップエンドウを散らし、溶き卵を回し入れ、半熟状になったら火を止める。

❻  丼にご飯を盛り、その上に⑤をきれいにのせて完成。

 

 

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葉にんにくの炒め物 2026.3.19

葉にんにく

葉にんにくは、成長途中のにんにくの柔らかい葉と茎を収穫したもので、冬から春(12月〜3月頃)に旬を迎える栄養価の高い緑黄色野菜です。見た目はニラと長ねぎの中間のようで、特有の臭みや辛味が少なく、ほんのりとした甘みとシャキシャキとした食感が特徴です。

※材料はあらかじめオゾン処理をする(詳細はホームページを参照ください)
※使用するサプリメントの詳細は、ホームページの商品一覧をご覧ください

【材料(2人分)】

葉にんにく・・1把

ささみ・・4本

にんじん・・50g

にんにく・・2片

ごま油・・大さじ1

オリーブ油・・大さじ1

マヨネーズ・・大さじ1

クッキングミネカル・・少々

コンドラーゲンV・・1袋

塩麹・・大さじ1/2

塩こしょう・・少々

【作り方】

❶ 葉にんにくは根を切り落とし、茎の部分を3〜4cmに切る。根元の白い部分は縦半分に切る。

❷ にんじんは千切りにし、にんにくは薄切りにする。

❸ 鍋に湯を沸かし、酒と塩を少々加えてささみを茹で、火が通ったら細かく裂いておく。

❹ フライパンにごま油とオリーブ油を熱し、にんじんとにんにくをさっと炒める。続いて葉にんにくとささみを加えて炒める。

❺ クッキングミネカルとコンドラーゲンVを加え、塩麹・マヨネーズ・塩こしょうで味を整える。

 

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アボカドと海老のサラダ 2026.3.12

アボカド

アボカドは「世界一栄養価の高い果物」とも言われ、良質な不飽和脂肪酸(オレイン酸)、食物繊維、ビタミン(E・B群・C・K)、ミネラル(カリウム、葉酸、マグネシウム)などを豊富に含んでいます。

そのため、次のような美容・健康効果が期待できます。

  • 悪玉コレステロールの低下
  • 美肌効果
  • アンチエイジング(抗酸化作用)
  • 腸内環境の改善
  • 高血圧予防(むくみ改善)
  • 疲労回復
  • 妊婦さんの健康サポート

※材料はあらかじめオゾン曝気しておく(詳細はホームページ参照)

【材料(2人分)】

アボカド ・・1個

レモン汁 ・・少々

無頭えび ・・8尾

塩 ・・適宜

片栗粉 ・・ 適宜

バター ・・10g

塩・こしょう ・・ 少々

甘夏 ・・8房

塩漬けオリーブの実・・ 2~3個

水切りヨーグルト ・・大さじ2

マヨネーズ ・・大さじ1

塩 ・・適宜

C&C+ ・・ 1袋

 

【作り方】

❶ アボカドは2cmほどの角切りにし、レモン汁をかけておく。

❷ 無頭えびは軽く洗って殻をむき、竹串で背ワタを取る。
塩水で洗った後、片栗粉をまぶして軽くもみ、水洗いして臭みを取る。
キッチンペーパーで水気をしっかり拭き取っておく。

❸ 甘夏は皮をむき、薄皮(袋)も取り除いておく。

❹ オリーブの実は輪切りにする。

❺ フライパンにバターを入れて熱し、えびをさっと炒めて塩・こしょうをする。
別皿に取り、冷ましておく。

❻ ボウルにアボカド、甘夏、オリーブの実、炒めたえびを入れる。
水切りヨーグルト、マヨネーズ、C&C+を加え、材料が崩れないように軽く混ぜる。

❼ 塩で味を整え、器に盛り付けて完成。

 

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スナップエンドウと白身魚の変わり炒め 2026.3.5

豆科エンドウについて

豆科のエンドウ類には、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンK、葉酸などの栄養素が豊富に含まれています。成長期に欠かせない必須アミノ酸のリジンも含み、体の調子を整えるビタミンB群やカリウムも同時に摂取できます。これらの栄養素により、感染症の予防や美肌効果が期待できます。

※材料はあらかじめオゾン曝気しておく(詳細はホームページ参照)

【材料(2人分)】

鯛の切り身 … 2切れ

塩 … 少々

酒 … 大さじ1

片栗粉 … 少々

スナップエンドウ … 8本

生椎茸 … 4枚

にんにく … 2片

ごま油 … 適量

塩麹 … 適量

オイスターソース … 大さじ1

マヨネーズ … 大さじ1

 

【作り方】

❶ 鯛に塩をふって5分おき、そのあと酒を振り1〜2分おき、水気を拭き取ってから、そぎ切りにし、片栗粉をまぶす。

❷ スナップエンドウは筋を取り、斜め半分に切る。

❸ フライパンにごま油を熱し、鯛の皮目を下にして焼く。焼き色がついたら裏返し、もう片面も焼き、一旦皿に取っておく。

❹ 同じフライパンで、生椎茸とスナップエンドウを焼く。

❺ 鯛をフライパンに戻し、塩麹、オイスターソース、マヨネーズで味付けし、塩・こしょうを少々振り、味を整える。

 

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長芋と豆腐を使った豚肉のヘルシーハンバーグ 2026.2.13

長芋

長芋は胃もたれ知らずの消化酵素「アミラーゼ」を多く含んでいます。また豚肉の赤身は、タンパク質や疲労回復のビタミンB1の含有量が多く、牛肉の11倍、鶏肉の9倍の量です。さらにカロリーや脂質も少ないため健康的に栄養補給できます。

※材料はオゾン曝気しておきます(詳細はホームページへ)

 

【材料/2人分(小さめ8個)】

国産豚肉の赤身(挽き肉)・・200g
長芋・・150g  木綿豆腐・・100g
玉ねぎ・・50g  塩・・小1/2〜
こしょう・・少々
生姜みじん切り・・大1
コンドラーゲンV・・1袋
<ハンバーグのタレ>
A醤油:みりん・・1:1
B大根おろしにポン酢でも良い
<付け合わせ>
千切り人参・・1本
オリーブ油・・大1
塩・・適宜

【作り方】

❶ ボールに 豚赤身ミンチ、豆腐、コンドラーゲンVを入れ、細かめのみじん切りにした長芋、玉ねぎ、生姜を加える。

❷ ①を手で混ぜ、塩・こしょうを加え、豚肉が白くなるまでこねる。

❸ ボールの中で4等分し、さらに半分にして8個に丸め、形を整えて
から中央をくぼませる。

❹ フライパンに油を敷いてから点火し、中火にする。
ハンバーグを置き3~4分焼いたら裏返し、焼き色がついたら弱火にし、蓋をして中まで火が通るように蒸し焼きにする。

❺ ハンバーグを一旦取り上げ、同じフライパンにAを入れ、ひと煮立ちしたら、ハンバーグを戻しタレを絡ませる。

❻ 皿にハンバーグと人参の千切り炒めを盛り付ける。

 

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春菊の生サラダ 2026.2.6

春菊

春菊は、高い抗酸化作用を持つβ-カロテン、骨の健康に不可欠なカルシウムやビタミンK、鉄分、葉酸を豊富に含む栄養価抜群の緑陽食野菜です。独特の香りは自律神経に働きかけて胃腸の調子を整え、咳を鎮める効果も期待されます。

※材料はオゾン曝気しておきます(詳細はホームページへ)

 

【材料/2人分】

春菊・・1束

オリーブ油・・少々

りんご・・1/6個

油揚げ・・50g

レンコン・・小2個

揚げ油・・適宜

A(オリーブ油・・大2   醤油・・大1   玉ねぎすりおろし・大1  リンゴすりおろし・・大1   C&C+・・1袋)

 

【作り方】

❶ 冷水を張ったボールに春菊の葉先をちぎりながら入れる。ざるにあげ水気をキッチンペーパーで拭き取る。

❷ りんごは皮付きでいちょう切りし塩水にさっとつけて水気を切る。

❸ 油揚げはフライパンで焦げ目がつくくらい焼き適宜に切る。

❹ レンコンは皮を剥き薄切りにしてカラッと油で揚げる。

❺ レンコン以外の材料をボールで混ぜ器に盛る。

❻ ⑤の上にレンコンをのせ、Aでドレッシングを作り、かけて頂く。

 

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C&C+ きなこヨーグルト 2026.1.22

生きたまま腸まで届く『植物性・有胞子性乳酸菌』C&Cは酸性腐敗便を改善して腸内環境を整える乳酸菌です。便通改善、免疫力向上、コレステロール低下など体の健康維持に不可欠な役割を果たします。また、毎日適量を摂取することが大切です。

※材料はオゾン曝気しておきます(詳細はホームページへ)

【材料/2人分】

プレーンヨーグルト・・500g(1パック)

C&C+・・5袋

クッキングミネカル・・小1

バナナ

冷凍ブルーベリー

きな粉

ハチミツ

【作り方】

❶ 500gのプレーン(無糖)ヨーグルトにC&C+を5袋全て入れてよく混ぜる。さらにクッキングミネカルを入れてよく混ぜ冷蔵庫に保存する。

❷ バナナ1本を輪切りにし、2個の器に入れ、①のヨーグルトを大さじ2杯ずつ入れ、きな粉小1をふりかけ、冷凍ブルーベリー小1(5~6粒)、ハチミツ小1をのせる。

❸ 朝食メニュー定番にしておくと、日々C&C+を忘れず摂ることができ腸内環境を改善維持できる。

❹ 果物は好みで変えながら、作り置きC&C+入りのヨーグルトパック500gは3日ほどで食べ切る。

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2種類の「だいこんもち」 2026.1.20

「大根もちに使用される大根には、消化を助ける酵素やビタミンC、食物繊維が豊富に含まれています。調理過程で加熱するため、一部の熱に弱い部分の成分は減少しますが、皮ごと調理することで栄養価は維持できます。

※材料はオゾン曝気しておきます(詳細はホームページへ)

【材料/2人分】

大根・・300g(大根おろしで水気を切った分量)

米粉・・50g

片栗粉・・75g

塩・・適宜  クッキングミネカル・・小1

【A】 桜エビ・・10g    ニラ・・15g(1cm切り)

【B】 チーズ・・15g    ベーコン・・15g

オリーブ油・・適宜

たれは好みで (醤油・酢・ごま油・・)

【作り方】

❶ 大根は皮ごと粗めにすりおろし、ボウルに入れる。軽く水気をしぼっておく。

❷ 米粉と片栗粉を合わせてふるいにかけ、よく混ぜておく。

❸ 水気を切った大根おろしに②を加えてよく混ぜ、さらに塩とクッキングミネカルを加えて混ぜる。

❹ ③の生地を2等分し、片方には【A:桜エビ・ニラ】を加えて混ぜる。

❺ もう片方には【B:刻んだチーズ・ベーコン】を加えて混ぜる。

❻ フライパンにオリーブ油を入れて熱し、それぞれ4個ずつ、丸く形を整えながら焼く。両面がこんがり焼けたら完成。

❼ タレはお好みのものを添えていただく。

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