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エビとアスパラのペペロンチーノ 2026.7.23

スーパーフード『ゼンブヌードル』

ゼンブヌードルは、黄えんどう豆を皮まで丸ごと使用した麺です。

  • 食物繊維が豊富
  • 植物性たんぱく質がしっかり摂れる
  • 血糖値が急上昇しにくい食事に取り入れやすい
  • 腹持ちがよい

ほのかに豆の風味があるため、ペペロンチーノなど味付けがしっかりしたパスタ料理と相性抜群です。

※材料はオゾン処理しておきます。(詳しくはHPのオゾナイザーコーナーをご覧ください)

 

【材料(2人分)】

ゼンブヌードル…2束

エビ…200g

グリーンアスパラガス…5~6本

カラーピーマン(赤・黄など)…1個

にんにく…2片(薄切り)

赤唐辛子…1本(輪切り)

オリーブオイル…大さじ3

塩…小さじ1/2

黒こしょう…少々

クッキングミネカル…少々

コンドラーゲンV…1袋

 

【作り方】

❶ アスパラガスは根元のかたい部分を切り落とし、下1/3ほどの皮をむいて4~5cmの斜め切りにする。

❷ カラーピーマンは細切りにする。

❸ エビは水気をよく拭き取り、軽く塩・こしょう(分量外)をふる。

❹ ゼンブヌードルを表示時間(7~8分)どおりにゆでる。

❺ ゆで汁を100mlほど取り分け、麺を湯切りする。

❻  麺をぬるま湯で2回ほど洗ってぬめりを取り、水気をしっかり切る。

❼ フライパンにオリーブオイル、にんにく、赤唐辛子を入れ、弱火で香りを引き出す。

➑ エビを加えて色が変わるまで炒め、アスパラガスとカラーピーマンを加えて2~3分炒める。

❾ ゼンブヌードルを加え、取り分けておいたゆで汁を50~100ml加えて全体を炒め合わせる。

❿  塩、黒こしょう、クッキングミネカルで味を調え、仕上げにコンドラーゲンVを加えて全体になじませる。

⓫ お好みでレモン汁を少々絞り、刻みパセリを散らして完成。

※ゼンブヌードルは一度ぬるま湯で洗うことで、豆の風味がやわらぎ、より食べやすく仕上がる

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ゴーヤチップス 2026.7.16

夏の健康野菜『ゴーヤ』

夏が旬のゴーヤは、ビタミンCが豊富で、加熱しても比較的壊れにくいのが特徴です。ビタミンCは肌や血管の健康維持、免疫機能の維持をサポートする栄養素です。

また、葉酸・カリウム・食物繊維なども含まれており、汗をかきやすい夏の食生活に取り入れたい野菜のひとつです。

※材料はオゾン処理しておきます。(詳しくはHPのオゾナイザーコーナーをご覧ください)

 

【材料(2人分)】

ゴーヤ・・・1本

塩・・・小さじ1/3(下処理用)

片栗粉・・・大さじ4

クッキングミネカル・・・小さじ1

揚げ油・・・適量

<お好みで>

  • 粉チーズ
  • 青のり
  • ブラックペッパー
  • カレー粉 など

 

【作り方】

 ❶ ゴーヤは縦半分に切り、スプーンでワタと種を取り除く。

 ❷  約3mm幅に切る。

 ❸  塩をまぶして全体になじませ、約5分置いた後、軽くもむ。

 ❹  水でさっと洗い、水気をキッチンペーパーでしっかり拭き取る。

 ❺  片栗粉とクッキングミネカルを混ぜ合わせ、ゴーヤに薄くまぶす。余分な粉は軽く落とす。

 ❻  170℃の油で半量ずつ揚げる。途中で返しながら2~3分揚げ、色づいてパリッとしたら取り出して油を切る。
※揚げすぎると色が悪くなるので注意する。

 ❼ 残りも同様に揚げる。

 ➑ 熱いうちに、お好みで粉チーズや青のり、ブラックペッパー、カレー粉などをふりかけて完成。

 


 

ライスペーパーで簡単おやつ(おまけ)

 ❶  170~180℃の油に、手で一口大に割ったライスペーパーを重ならないように入れる。

 ❷  数秒でふくらみ、白くカリッとなったら取り出して油を切る。

 ❸  青のりや塩をふり、やさしく混ぜ合わせて完成。

 
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グリーンアスパラガスの糠漬け 2026.7.9

グリーンアスパラガス

アスパラガスはβカロテンを多く含む緑黄野菜です。β―カロテンは体内でビタミンAに変換され皮膚・粘膜を保護して免疫を保つ上でとても大切な栄養素です。

※材料はあらかじめオゾン処理しておきます(詳細はオゾナイザーコーナーをご覧ください)

 

【材料(つくりやすい分量)】

グリーンアスパラガス……5〜10本

糠床……適量

C&C+……適量

 

【作り方】

❶ 糠床にC&C+をあらかじめ入れておく。(良い発酵になる為)

❷  アスパラガスの根元の固い部分を2〜3cm切り落とす。根本から5cmくらいまでピーラーで皮を薄くむく。

❸ よく洗い、水気をしっかりとる。

❹  アスパラガスのシャキシャキ食感を残すため、生のまま①の糠床に漬ける。

❺  太さや、季節によって漬ける時間調整する。(8〜12時間程度)

 

【食べる時】

・軽く糠を洗い流す。

・3〜4cmの長さに切って盛り付ける。

・オリーブ油を数滴たらして食べるのも美味しい。

・漬け過ぎると塩辛くなるので8時間くらいで一度味見をして時間調整する。

・細かく刻んでサラダや和物にしても美味しい。

 

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小松菜のふりかけご飯&オクラと豚肉の味噌汁 2026.7.2

熱中症を防ぐ朝ごはん

近年、夏は異常ともいえる暑さが続いています。そんな暑さに負けない体づくりには、朝ごはんが大切です。

食事は栄養補給だけでなく、水分補給の役割も果たします。特に夏の朝食は、熱中症予防に欠かせません。

小松菜やトマトに含まれるカリウムは、汗とともに失われやすいミネラルを補給します。また、豚肉に豊富なビタミンB1は、疲労回復を助ける栄養素です。

※材料はあらかじめオゾン処理しておきます(詳細はオゾナイザーコーナーをご覧ください)

 

小松菜のふりかけご飯

【材料(つくりやすい分量)】

小松菜……200g

ちりめんじゃこ……40g

かつお節……5g

ごま油……大さじ1

みりん……大さじ1

炒りごま……大さじ1

しょうゆ……大さじ1/2

酒……大さじ1/2

コンドラーゲンV……1/2袋

ご飯……茶碗2杯分(玄米と胚芽を加えて炊いたもの)

 

【作り方】

❶ 小松菜はさっとゆでてざるに上げ、水気をしっかり絞ってみじん切りにする。

❷ フライパンにごま油を中火で熱し、ちりめんじゃこを香ばしく炒める。小松菜を加えてさらに炒め、油がなじんだら、みりん・しょうゆ・酒・コンドラーゲンVを加える。汁気がなくなるまで炒り煮にし、最後にかつお節と炒りごまを加えて軽く炒める。

❸ 茶碗によそったご飯に②を適量のせていただく。

 

 

オクラと豚肉の味噌汁

【材料(2人分)】

豚こま切れ肉……100g

オクラ……3本

玉ねぎ……30g

ミニトマト……3個

水……2カップ強

クッキンミネカル……少々

味噌……大さじ1と1/2

一味唐辛子または七味唐辛子……少々(お好みで)

【作り方】

 ❶ 豚こま切れ肉は食べやすい大きさに切る。

❷ オクラは輪切り、ミニトマトは半分に切り、玉ねぎはくし形に切る。

❸ 小鍋を中火で熱し、豚肉をさっと炒める。分量の水とクッキンミネカルを加え、玉ねぎを入れて煮る。

❹ 玉ねぎがやわらかくなったら弱火にし、ミニトマトとオクラを加える。味噌を溶き入れ、煮立たせないよう温める。

❺ 器に盛り、お好みで一味唐辛子または七味唐辛子をふる。

 

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玉子の巾着焼き煮 2026.6.25

「卵」と「玉子」の違い 

「卵」は、生物が産む卵全般を指す語であり、魚類・昆虫・鳥類などの卵を含みます。また、鶏卵については、加熱調理前の状態を「卵」と表すことが多く、生卵や卵かけご飯などがこれにあたります。一方「玉子」は、主に食用の鶏卵を指し、とくに調理された料理名として用いられることが多く、玉子焼き、玉子丼、だし巻き玉子などがその例です。

卵は完全栄養食品として知られ、良質なたんぱく質や各種ビタミンを豊富に含みます。(ビタミンCと食物繊維は含まない)


※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページのオゾナイザーコーナーをご参照ください)

【材料(3~4人分)】

卵 …… 4個

油揚げ …… 2枚(長めのもの)

爪楊枝 …… 4本

油 …… 少々

調味料A

水 …… 200cc

醤油 …… 大さじ2

砂糖 …… 大さじ2

みりん …… 大さじ2

クッキングミネカル …… 小さじ1

コンドラーゲンV …… 1袋

 【作り方】

❶ 油揚げに熱湯をかけて油抜きをし、破れないよう注意しながら水気を切る。

❷ 油揚げを半分に切り、それぞれの中に生卵を1個ずつ割り入れ、口を爪楊枝でしっかりと留める。

❸ フライパンに薄く油をひいて熱し、巾着の両面を中火でこんがりと焼く。

❹ 鍋に調味料Aとプリメントを入れて火にかけ、煮立ったら巾着を加える。

❺ 落とし蓋をして弱めの中火で6〜7分煮る。途中で上下を返し、中までしっかり火を通す。

※お好みで大葉やチーズを少量加えて焼き煮にしてもよい。

 

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干し貝柱とグリンピースの炊き込みご飯 2026.6.12

干し貝柱とグリンピースの炊き込みご飯 

グリンピースは、エンドウマメの未熟な種子を食用とするマメ科の野菜です。旬は春から初夏にかけてで、缶詰とは異なる、ほくほくとした食感と豊かな甘みを楽しめます。


※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページのオゾナイザーコーナーをご参照ください)

【材料(3~4人分)】

米 … 2合

干し帆立貝柱 … 40g

グリンピース … 60g

乾燥ひじき … 大さじ1(6g)

油揚げ … 50g

玄米胚芽 … 2粒

クッキングミネカル … 小さじ1

オリーブ油 … 大さじ1

調味料A

酒 … 大さじ3

薄口醤油 … 大さじ1

塩 … 少々

水 … 干し貝柱の戻し汁と合わせて2合の目盛りまで

 【作り方】

❶  干し貝柱は約1カップの水に半日ほど浸して戻し、身をほぐしておく。戻し汁は炊き込みに使用するため取っておく。

❷ 米はオゾン曝気した後、ザルに上げて水気を切っておく。

❸ 乾燥ひじきは水で戻す。油揚げは油抜きをして食べやすい大きさに切り、グリンピースは塩ゆでしておく。

❹ 炊飯器に米、玄米胚芽、クッキングミネカル、オリーブ油、調味料Aを入れる。干し貝柱の戻し汁を加え、2合の目盛りまで不足分の水を足して軽く混ぜる。

❺ グリンピース以外の具材をすべてご飯の上に広げ、通常通り炊飯する。

❻ 炊き上がったら塩ゆでしたグリンピースを加え、さっくりと混ぜ合わせる。そのまま少し蒸らす。

❼好みで刻んだ大葉や生姜を添えると、さらに美味しく味わえる。

 

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人参しりしり温玉のせ 2026.6.9

人参

人参の旬は年に2回あり、最も甘みが強く栄養価が高いのは秋から冬にかけて収穫される「冬人参」です。一方、「春人参」はみずみずしく、皮が柔らかいのが特徴です。


※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページのオゾナイザーコーナーをご参照ください)

【材料(2人分)】

人参……1本

卵……2個

ツナ缶(水煮)……小1缶

ごま油……大さじ1

醤油……大さじ1

みりん……大さじ1

いりごま……適量

クッキングミネカル……小さじ1/2

コンドラーゲンV……1袋

 

 【作り方】

❶ 温泉卵に使用する卵は、直前まで冷蔵庫で冷やしておく。小鍋に卵2個が浸かる程度の水を入れ沸騰させ、お玉を使って卵を静かに鍋へ入れ、蓋をして10分置く。時間が経過したら取り出す。

❷人参は細めの千切りにする。フライパンにごま油を熱し、人参をさっと炒め、しんなりしてきたら、水気を切ったツナ缶、クッキングミネカル、コンドラーゲンVを加え、醤油とみりんで味を調える。

❸器に人参しりしりを盛り付け、中央を少しくぼませる。殻を割った温泉卵をのせ、仕上げにいりごまをふる。

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カブと鯛のスープ 2026.5.20

カブ

カブの旬は春(3〜5月)と秋冬(10〜1月)の2回あります。消化酵素「アミラーゼ」が胃もたれや胸焼けを解消し、豊富なビタミンCが免疫力を高める健康野菜です。むくみ解消、便秘改善、体を温めるなど体に良い食材です。


※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページのオゾナイザーコーナーをご参照ください)

【材料(2人分)】

カブ(葉付き)・・大1個

鯛の切り身・・140g(酒・・少々 塩・・少々)

酒・・大2   塩・・適量   塩コショウ・・少々

クッキングミネカル・・小1 水・・500cc

柚子の皮千切り・・少々(レモンでも良い)

 

 【作り方】

❶ カブは皮付きのまま、葉を少し残して縦に8等分にし、残りの葉はざく切りにする。

❷ 鯛の切り身は、酒と塩を加えた湯でさっと茹で、冷水に取って臭みを取る。

❸ 鍋に水を入れてカブを加え、煮崩れしない程度まで煮る。鯛とカブの葉を加え、酒・塩・こしょう・クッキングミネカルで調味し、ひと煮立ちしたら火を止める。

❹ 器に盛り、柚子の皮を散らす。

 

 

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新玉ねぎのライスペーパー包み焼き 2026.5.8

新玉ねぎ

新玉ねぎは、2〜5月頃に収穫・出荷される、乾燥させていない白い皮の玉ねぎです。水分が多く、甘みがあり辛味が控えめなため、スライスしてサラダなどの生食に最適です。保存する場合は冷蔵庫で2〜3日を目安にし、できるだけ早めに使い切るのがおすすめです。

※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページのオゾナイザーコーナーをご参照ください)

【材料(2人分)】

ライスペーパー・・・4枚

新玉ねぎ・・・130g(大1/2個)

無添加ベーコン・・・30g

ピザ用ナチュラルチーズ・・・50g

卵・・・1個

大葉・・・8枚

ごま油・・・大さじ1

 

A 野菜ブイヨン顆粒・・・小さじ1

   胡椒・・・少々

  コンドラーゲン・・・1袋

 

 【作り方】

❶  ボウルに、皮をむいて薄切りにした新玉ねぎ、薄切りにしたベーコン、チーズ、卵を入れて混ぜる。

❷ ①にAを加え、さっくりと混ぜ合わせる。

❸ ライスペーパーをさっと水にくぐらせ、まな板の上に広げる。真ん中より少し下の部分に大葉2枚を並べ、その上に②の材料を1/4量ずつバランスよくのせ、ライスペーパーで包む。同様に残り3個も作る。

❹ フライパンにごま油を入れて熱し、包んだライスペーパーをくっつかないように並べる。1〜2分焼いたら裏返し、フライ返しで軽く押さえながら焼く。中まで火が通り、表面がパリッと焼けたら出来上がり。

❺ 餃子のタレ、または味噌ダレなどを添えていただく。

 

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トマトを入れないミートスパゲッティ 2026.4.16

何でもアレンジできるミートソース

ひき肉料理は、さまざまなアレンジが楽しめる便利な料理です。中でもミートソースは、パスタ、グラタン、ラザニア、オムライスなど幅広く応用できます。作り置きして小分けに冷凍保存しておけば、時短にもつながる便利な一品です。

【材料(4人分)】

パスタ・・4束  茹で塩・・少々   オリーブ油・バター・・適量

合い挽き肉・・250g(お好みで牛ひき肉や鶏ひき肉でも可)

玉ねぎ・・小1個  人参・・小1/2本  ニンニク・・2片

オリーブ油・・大さじ1  塩コショウ・・適量

米粉・・大2   ケチャップ・・150cc~(好みで調整)

水・・150cc~  ウスターソース・・50cc  はちみつ・・大さじ1

クッキングミネラル・・小さじ1/2  コンドラーゲンV・・1袋

玄米胚芽・・2粒   塩・・適量   粉チーズ・・お好みで

【作り方

❶ 合い挽き肉は袋に入れてオゾンを注入し、袋が膨らんだ状態で約20分間、冷蔵庫で置いて曝気する。

❷ 玉ねぎ、人参、ニンニクはすべて細かいみじん切りにする。

❸ フライパンにオリーブ油を入れて熱し、まずニンニクを炒める。香りが出たら玉ねぎと人参を加え、よく炒めて塩コショウをする。

❹ ③に米粉を加えて全体に絡め、ケチャップ、水、玄米胚芽、クッキングミネラル、コンドラーゲンVを加える。木べらで混ぜながら軽く煮込む。

❺ 味がなじんだら、ウスターソース、はちみつ、塩を加えて味を整え、ひと煮立ちさせる。

❻ パスタは表示どおりの時間で茹で、バターまたはオリーブ油で軽くほぐしておく。

❼ 皿にパスタを盛り、ミートソースをかけ、仕上げに粉チーズを振って完成。

 

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