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春菊の生サラダ 2026.2.6

春菊

春菊は、高い抗酸化作用を持つβ-カロテン、骨の健康に不可欠なカルシウムやビタミンK、鉄分、葉酸を豊富に含む栄養価抜群の緑陽食野菜です。独特の香りは自律神経に働きかけて胃腸の調子を整え、咳を鎮める効果も期待されます。

※材料はオゾン曝気しておきます(詳細はホームページへ)

 

【材料/2人分】

春菊・・1束

オリーブ油・・少々

りんご・・1/6個

油揚げ・・50g

レンコン・・小2個

揚げ油・・適宜

A(オリーブ油・・大2   醤油・・大1   玉ねぎすりおろし・大1  リンゴすりおろし・・大1   C&C+・・1袋)

 

【作り方】

❶ 冷水を張ったボールに春菊の葉先をちぎりながら入れる。ざるにあげ水気をキッチンペーパーで拭き取る。

❷ りんごは皮付きでいちょう切りし塩水にさっとつけて水気を切る。

❸ 油揚げはフライパンで焦げ目がつくくらい焼き適宜に切る。

❹ レンコンは皮を剥き薄切りにしてカラッと油で揚げる。

❺ レンコン以外の材料をボールで混ぜ器に盛る。

❻ ⑤の上にレンコンをのせ、Aでドレッシングを作り、かけて頂く。

 

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C&C+ きなこヨーグルト 2026.1.22

生きたまま腸まで届く『植物性・有胞子性乳酸菌』C&Cは酸性腐敗便を改善して腸内環境を整える乳酸菌です。便通改善、免疫力向上、コレステロール低下など体の健康維持に不可欠な役割を果たします。また、毎日適量を摂取することが大切です。

※材料はオゾン曝気しておきます(詳細はホームページへ)

【材料/2人分】

プレーンヨーグルト・・500g(1パック)

C&C+・・5袋

クッキングミネカル・・小1

バナナ

冷凍ブルーベリー

きな粉

ハチミツ

【作り方】

❶ 500gのプレーン(無糖)ヨーグルトにC&C+を5袋全て入れてよく混ぜる。さらにクッキングミネカルを入れてよく混ぜ冷蔵庫に保存する。

❷ バナナ1本を輪切りにし、2個の器に入れ、①のヨーグルトを大さじ2杯ずつ入れ、きな粉小1をふりかけ、冷凍ブルーベリー小1(5~6粒)、ハチミツ小1をのせる。

❸ 朝食メニュー定番にしておくと、日々C&C+を忘れず摂ることができ腸内環境を改善維持できる。

❹ 果物は好みで変えながら、作り置きC&C+入りのヨーグルトパック500gは3日ほどで食べ切る。

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2種類の「だいこんもち」 2026.1.20

「大根もちに使用される大根には、消化を助ける酵素やビタミンC、食物繊維が豊富に含まれています。調理過程で加熱するため、一部の熱に弱い部分の成分は減少しますが、皮ごと調理することで栄養価は維持できます。

※材料はオゾン曝気しておきます(詳細はホームページへ)

【材料/2人分】

大根・・300g(大根おろしで水気を切った分量)

米粉・・50g

片栗粉・・75g

塩・・適宜  クッキングミネカル・・小1

【A】 桜エビ・・10g    ニラ・・15g(1cm切り)

【B】 チーズ・・15g    ベーコン・・15g

オリーブ油・・適宜

たれは好みで (醤油・酢・ごま油・・)

【作り方】

❶ 大根は皮ごと粗めにすりおろし、ボウルに入れる。軽く水気をしぼっておく。

❷ 米粉と片栗粉を合わせてふるいにかけ、よく混ぜておく。

❸ 水気を切った大根おろしに②を加えてよく混ぜ、さらに塩とクッキングミネカルを加えて混ぜる。

❹ ③の生地を2等分し、片方には【A:桜エビ・ニラ】を加えて混ぜる。

❺ もう片方には【B:刻んだチーズ・ベーコン】を加えて混ぜる。

❻ フライパンにオリーブ油を入れて熱し、それぞれ4個ずつ、丸く形を整えながら焼く。両面がこんがり焼けたら完成。

❼ タレはお好みのものを添えていただく。

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鮭のふわふわつみれ鍋 2026.1.8

鮭とサーモンの違い

鮭とサーモンの違い

「鮭」と「サーモン」は生物学的には同じサケ科の魚ですが、日本では海水魚である「鮭」は天然の加熱用(塩焼きなど)、淡水魚である「トラウトサーモン」は主に海外産の養殖で、寄生虫対策がされており生食(刺身・寿司)できるものという使い分けがされています。

※材料はオゾン曝気しておきます(詳細はホームページへ)

【材料/2人分】

生鮭・・200g    酒・・少々  塩・・少々

木綿豆腐・・100g(つみれ用) ネギ・・2本

小麦粉・・大1強  溶き卵・・1/2個  塩・・少々

春菊・・1把   白菜・・2枚

生椎茸・・4枚  人参・・花形4枚

糸こんにゃく・・100g   豆腐・・200g

だし汁・・4カップ  クッキングミネカル・・少々

酒・・大1  薄口しょうゆ・・大2  塩・・少々

かけポン・・適宜

【作り方】

❶ 木綿豆腐は、ペーパータオルでしばらく置き、水気を切る。

❷ 鮭は皮と骨を除き、両面に塩をふってしばらくおき、出てきた水気を取り除き、酒でさっと洗いペーパータオルで臭みを拭き取り包丁で細かく切りたたく。

❸ 白菜の葉元は、そぎ切りにし、葉先はざくぎり、キノコは十時目の切り込みを入れ、にんじんは花形に、豆腐は食べやすい大きさに切る。糸こんにゃくは、さっと湯通しし、春菊はざくぎりにしておく。

❹ 春菊の茎を2、3本みじん切りにし、青ネギも小口切りにして小麦粉をまぶしておく。

❺ ボウルに豆腐を入れてつぶし、④を混ぜ合わせる。鮭、溶き卵、塩を入れて混ぜ合わせ、つみれ生地を作る。

❻ 鍋に、白菜、生椎茸、人参、豆腐、糸こんにゃくを入れ、だし汁、酒、薄口しょうゆ、塩を入れ火にかける。

❼ 煮立ったらアクを除き、⑤をスプーンで形を整えながら入れ、ふたをして弱火にし、つみれに火が通ったら春菊の葉を入れる。

❼ 好みで刻んだ柚子の皮を入れると美味しい。薄味にしてポン酢などをつけて食べても良い。

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洋風おせち 2025.12.24

おせちと祝い箸

お正月三が日の間は、料理に使う箸も普段使いのものではなく、縁起の良い「柳箸・やなぎばし」を使います。

これは、新年早々箸が折れるのを嫌って、丈夫な柳箸を用いるようになったからです。両箸が細く、真ん中に向けて膨らんでいることから、子孫繁栄を意味するとも云われています。

※材料はオゾン爆機しておく(詳細はホームページで)

※使用したサプリ / クッキングミネカル・C&C+・コンドラーゲン

 

◉かまぼこ

【材料/4人分】

  • 市販の紅白かまぼこ・・・各1/2本ずつ

【作り方】

❶ 5〜7mm厚さに切って盛り付ける。

 

◉錦たまご

【材料/4人分】

卵・・8個   砂糖・・70g

塩・・少々   クッキングミネカル・・一振り

【作り方】

❶ 卵は鍋に水から入れ、沸騰したら火を弱めて約12分茹でる。水にとって殻をむき、黄身と白身に分ける

❷ 白身はペーパータオルで水気をとり裏ごしし、乾いた布巾で水分を絞る。黄身も裏ごしする。

❸ 砂糖は塊をほぐしておき塩とクッキングミネカルを加える。

❹ よく混ぜたら、2/3を白身に加えもう一度水分を絞る。残りの砂糖を黄身に混ぜる。

❺ 巻きすの上に固く絞った布巾を広げ、その上に③の黄身を5mmの厚さに四角くのせ、中央に棒状にまとめた白身を置く。そのまま巻きすの両端を持ち上げ、黄身の両端を合わせて巻く。

❻ 巻きすの上で、布巾の合わせ目に開いてサイド綺麗に巻き直し、まず両端を輪ゴムで止め他に3箇所を留める。そこに割り箸を5本、周囲に同間隔ではさみ凹凸がつくように抑える。これを蒸し器に入れ、10分蒸す。

❼ 冷めたら輪ゴムと布巾を外し5cmに切って盛り付ける。

 

◉牛肉とごぼうの昆布巻き

【材料/4人分】

昆布・・幅8cm,長さ25cmほどのもの6枚

水・・4カップ

牛ロース・・150g   ゴボウ・・1/2本  かんぴょう・・5g

酢・・大2

A (酒・・大4  砂糖・・大1と1/2)

醤油・・大2

【作り方】

❶ 昆布は分量の水に浸し戻し、かんぴょうは水でつけて戻してから塩揉みして洗っておく。

❷ ゴボウは昆布に合わせた長さに切りさっと茹でておく。

❸ 昆布の水気を切り、横向きに置き、手前に牛肉を昆布の長さに合わせて棒状に起きて手前から巻く。

昆布は重ねて巻く。かんぴょうで4.5ヶ所しばる。

❹ ゴボウも牛肉と同じように巻く。

❺ 鍋に昆布巻きを置き、昆布のもどし汁全部と酢を加えて火にかける。

❻ 沸騰したらアクをすくい落とし蓋をして40〜50分、昆布がふっくらするまで煮る。

❼ 調味料AとコンドラーゲンVを加えさらに30分煮る。

❼ 醤油を加え煮汁が1/3くらいになるまで煮る。

 

◉黒豆

慌てずに、じっくりコトコト煮含めた黒豆は必ずにじること保存しましょう。煮汁から出ていると表面がシワシワになります。

【材料/4人分】

乾燥黒豆・・250g  水 1.5ℓ  色出し用鉄

 A(砂糖200g   醤油・・大1  塩・・2/3   重曹・・小1/3   クッキングミネカル・・小1)

【作り方】

❶ 黒豆は丁寧に洗う、虫食いのあるものは除く。

❷ 大きめの鍋に水5カップとAと色出し用の鉄を入れ、火にかけ、一煮立ちしたら火を止め、水1カップを加え温度を下げ豆を入れて一晩おく。

❸ ②を強火にかけ、沸騰したら水1/2カップを加えてアクをすくう。もう一度水を加えてアクをすくう作業を繰り返す。

❹ 落とし蓋をして、鍋にも少しずらして蓋をし、ごく弱火で5時間ほど煮る。この間、常に豆がヒタヒタの状態でいるように、煮汁が少なくなったら水を足す。指で豆が潰せるくらい柔らかくなったら出来上がり。

 

◉大根のチーズのせ

【材料/4人分】

 大根・・10cm   ラディッシュ・・2個   玉葱みじん切り・・大1

カマンベールチーズ・・80g   かつお節・・適宜  醤油・・少々

【作り方】

❶ 大根は皮をむき3mm程の輪切りする。

❷ ラデッシュも薄切り。カマンベールチーズと玉ねぎのみじん切り、かつお節を混ぜ醤油を入れ混ぜる。

❸ 大根にラデッシュを重ね、あえたチーズをのせる。

 

◉タコとカブ、いぶりがっこの昆布茶和え

【材料/4人分】

かぶ・・3個  かぶの葉・・適宜  タコ・・150g

いぶりがっこ・・30g   昆布茶・・小1  ごま油・・小1/2

クッキングミネカル・・少々

【作り方】

❶ カブは皮をむいて半分に切って3〜4mmの薄切りにし。少し塩を振って5分ほどおき、水気を絞る。葉の部分はさっと塩茹でして水にとって搾り3cmほどに切る。

❷ タコは5mmほどにそぎ切りにする。いぶりがっこは薄切り千切りにする。

❸ 昆布茶、醤油、ごま油、クッキングミネカルをよく混ぜ、①②の材料に加えて和える。

 

◉フルーツパプリカのピクルス

【材料/4人分】

フルーツパプリカ(オレンジ・赤)

ビネガー

【作り方】

❶ 食べやすい大きさにフルーツパプリカを切り、お好きなビネガーで和える

 

◉チーズちくわ

【材料/4人分】

   ちくわ・・4本  カマンベールチーズ・・60g    大葉・・4枚

【作り方】

❶ ちくわに切り込みを入れ、大葉とチーズを挟み食べやすい大きさに切る。

 

◉数の子

【材料/4人分】

塩数の子・・150g

【作り方】

❶ 塩抜き後、薄皮を丁寧とって、お好みのお味に醤油漬け。

 

◉たたきごぼう

【材料/4人分】

ごぼう・・3本  酢・・適量  塩・・適量  白胡麻・・大3

A(酢・・大3  薄口醤油・・大1と1/2   みりん・・大2   砂糖・・大1/2   C&C+・・1袋)

【作り方】

❶ ごぼうはタワシでこすってよく洗い、15cm程の長さに切って太い部分は縦に2〜4等分にする。これを酢水に浸し、2〜3回水を替えて、しっかりアク抜きする。

❷ 鍋に湯を沸かし、酢少々と塩を多めに加えて3〜4分茹でザルにあげて冷ます。

❸ 白胡麻を炒って、すりごまで粗めにすり、Aを加えて合わせ酢を作る。

❹ ごぼうをまな板に並べてすりこぎで叩き、4〜5cmの長さに切って③で和える。

 

◉牛肉のステーキマリネ

【材料/4人分】

牛ステーキ肉・・240g 粗挽塩胡椒&粉末ガーリック・・少々

玉ねぎ・・1/4個   紫玉ねぎ(ピクルス漬け)・・40g

ミニトマト・・4個  レモン・・1/4個  セロリ・・10cm

塩漬オリーブの実・・4個    ラデッシュ・・4個

A(C&C+・・1袋 クッキングミネカル・・少々     白ワイン・・大1 塩胡椒・・少々 ガーリック(ドライ)   オリーブ油・・大2  酢・・大1)

【作り方】

❶ 玉ねぎは薄いくし切りにして軽く水にさらし、紫玉ねぎは酢漬けしたものを使う。セロリは筋をとり千切りに、ミニトマトは輪切り、レモンも小さめの薄いくし切りにしておく。

❷ ①をAと合わせておく。

❸ 肉は粗挽き塩胡椒とガーリックを軽くふって、熱したフライパンにオリーブ油をひき、表面が程よく焼けたら、白ワインを加えて顔い香をつける。

❹ 肉が焼けたら、一口だいに切り、②の野菜と和え、バランスよく、おせち皿に盛り付ける。

 

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大根の揚げ物 2025.12.18

大根②

根と人参を生のまま一緒に食べると、人参に含まれる酵素「アスコルビナーゼ」により、大根のビタミンCが壊されてしまう可能性があります。
ただし、この酵素は 熱と酸に弱い ため、加熱調理をしたり、酢やレモンを加えたりすれば、ビタミンCの破壊を防ぐことができます。
※材料はオゾン曝気しておきます(詳細はホームページへ)

【材料/2人分】

  • 大根・・1/4本
  • だし汁・・300c c
  • 薄色しょうゆ・・大2
  • 酒・・大1
  • みりん・・大1
  • 砂糖・・大1/2
  • コンドラーゲンV・・1袋
  • 米粉(片栗粉)・・適量
  • 揚げ油(ごま油を少し入れる)・・適量

 

【作り方】

❶ 大根は皮をむき、2cm角に切る。ニンニクはみじん切りにする。

❷ フライパンにオリーブ油を熱し、弱火でニンニクを炒める。

❸ 香りが立ったらコンビーフを加え、ほぐしながら炒める。

❹ 大根を加えて全体をさっと炒める。

❺ 油が馴染んだら、コンドラーゲンVとクッキングミネカル、水を加え、弱火で大根が柔らかくなるまで(約15分)煮る。

❻ カレールウとめんつゆを加え、ルウが溶けるまで混ぜながらさらに10分ほど煮る。

❼ 温かいご飯と一緒に盛り付け、仕上げにねぎを散らす。

 

 

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大根とコンビーフのカレー 2025.12.4

大根

大根には、消化を助ける働きや免疫力のサポート、美肌効果、むくみ解消、便秘改善、がん予防、動脈硬化予防など、さまざまな健康効果が期待できます。
特に冬の大根は甘みが強く、どんな料理にも使いやすいのが特徴です。
※材料はオゾン曝気しておきます(詳細はホームページへ)

【材料/2人分】

  • 大根…1/5本(約250g)

  • コンビーフ…1缶(80g)

  • 玉ねぎ…50g

  • ニンニク…1片

  • オリーブ油…大さじ1

  • 水…500cc

  • カレールウ…50g

  • めんつゆ…小さじ1

  • ご飯…茶碗1杯

  • ねぎ…適量

【作り方】

❶ 大根は皮をむき、2cm角に切る。ニンニクはみじん切りにする。

❷ フライパンにオリーブ油を熱し、弱火でニンニクを炒める。

❸ 香りが立ったらコンビーフを加え、ほぐしながら炒める。

❹ 大根を加えて全体をさっと炒める。

❺ 油が馴染んだら、コンドラーゲンVとクッキングミネカル、水を加え、弱火で大根が柔らかくなるまで(約15分)煮る。

❻ カレールウとめんつゆを加え、ルウが溶けるまで混ぜながらさらに10分ほど煮る。

❼ 温かいご飯と一緒に盛り付け、仕上げにねぎを散らす。

 

 

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海老とカリフラワー・きのこのアヒージョ 2025.11.13

海老とカリフラワ・きのこのアヒージョ

アヒージョは、スペイン料理の一つで、オリーブオイルとニンニクで具材を煮る小皿料理です。
海老やきのこ、野菜などをオイルでじっくり加熱して、素材のうま味を引き出します。
熱々のオイルごとバゲットにつけて食べるのが定番です。

 

【材料/2人分】

  • 海老 … 10尾

  • ニンニク … 2片

  • カリフラワー … 1/2房

  • しめじ … 1/2パック

  • 生椎茸 … 4枚

  • パプリカ … 1/2個

  • オリーブオイル … 適量

  • 唐辛子 … 少々

  • 塩・胡椒 … 各適量

  • コンドラーゲンV … 1/2袋

【作り方】

❶海老の下ごしらえ
 海老は殻をむき、竹串で背ワタを取り除いてよく洗う。
 ボウルに海老・片栗粉大さじ2・水大さじ2・塩小さじ1を入れてよく揉み、再度洗って生臭さを取る。

❷材料の準備
 ニンニクは皮をむき、包丁の腹で軽く潰す。
 しめじは石づきを切り落とす。
 カリフラワーは小房に分け、食べやすい大きさに切る。
 生椎茸は大きければ食べやすい大きさに切る。
 パプリカも同様に一口大に切る。

❸炒める
 フライパンにオリーブオイルを少量入れ、ニンニクを炒めて香りを出す。
 海老の水分を拭き取り、フライパンに加えて炒める。続いて他の具材も加えて炒める。

❹煮る
 具材の高さの約7割ほどまでオリーブオイルを注ぐ。
 具材に火が通り、オイルがひたひたになったら、塩・胡椒・唐辛子・コンドラーゲンVを加えて味を調える。

❺仕上げ
 全体を軽く混ぜ、味がなじんだら完成。

 

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韓国海苔巻き(キンパ) 2025.11.6

キンパ

キンパは、日本の海苔巻きとは異なり、ごま油と塩で味付けしたご飯を海苔で巻く韓国風の海苔巻きです。野菜や肉などさまざまな具材を入れることができるため、栄養バランスのとりやすい一品です。

牛肉きんぴら入りキンパ(2本分)

材料

牛肉:100g

ごぼう:1/2本

コンドラーゲンV:1本

A(調味料)
 ・醤油:大さじ2
 ・みりん:大さじ1
 ・おろしにんにく:少々

卵:3個

B(卵用調味料)
 ・みりん:大さじ1
 ・砂糖:小さじ1
 ・塩:小さじ1/2

にんじん:1/2本

ほうれん草:1/2束

C(ナムル用調味料)
 ・醤油:大さじ1
 ・すりごま:小さじ1
 ・ごま油:小さじ1
 ・C&C:1袋

ご飯:1合分

焼き海苔:2枚


作り方

❶ 牛肉きんぴらを作る
 フライパンにごま油を熱し、ささがきにしたごぼうを炒める。適量の湯を加えて炒め煮にし、途中で牛肉と調味料Aを加える。水分がなくなるまで炒め、火を止めて冷ます。

❷ 卵焼きを作る
 ボウルに卵を割り入れ、調味料Bを加えてよく混ぜる。卵焼き器で厚焼き卵を作り、縦長に4本の棒状に切る。

❸ にんじんの下ごしらえ
にんじんは千切りにし、耐熱ボウルに少量の水を加えてラップをし、電子レンジで約3分加熱する。加熱後は水気をしっかり取る。

❹ ほうれん草の下ごしらえ
ほうれん草は4〜5cmの長さに切り、耐熱ボウルに入れてラップをかけ、電子レンジで2〜3分加熱する。冷ましてから水気をよく絞る。

❺ナムルの味付け
 ③と④をそれぞれ調味料Cで和えて味をつける。

❻ご飯を味付けする
 炊きたてのご飯にごま油大さじ1と塩少々を加え、さっと混ぜ合わせる。

❼ 巻く準備をする
 巻きすに焼き海苔を1枚のせ、ご飯の半量を手前1〜2cm、奥側3〜4cmをあけて均一に広げる。

❽ 具材をのせて巻く
 中央に卵焼き2本を置き、その前後に牛肉きんぴら、にんじん、ほうれん草をそれぞれ1/2量ずつのせる。巻きすを使ってしっかりと巻く。
もう1本も同様に作る。

 

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紫じゃがいものスイートサラダ 2025.10.30

紫じゃがいも

紫じゃがいもは、黒紫色の皮と鮮やかな赤紫の果肉が特徴です。

アントシアニンを多く含み、加熱してもきれいな紫色が残るのでスープやサラダの料理を華やかにしてくれます。味は甘めなのでそのままスイートなサラダもおすすめです。

※材料はオゾナイザーでオゾン曝気する

紫じゃがいものスイートサラダ

【材料 /2人分】

紫じゃがいも・・4個

玉ねぎ・・1/4玉

スイートコーン・・30g

冷凍ブルーベリー・・50g

リンゴ・・1/8個(薄切り)+うさぎ飾り1/4個

酢・・大1/2

オリーブ油・・大1

ハチミツ・・大1

マヨネーズ・・大1〜2

C&C+・・1袋

【作り方】

❶ じゃがいもの皮を剥き、一口大に切り、鍋で柔らかくなるまで茹でる。(レンジで柔らかくしてもよい)

❷ 玉ねぎは薄くスライスしてさっと水にさらして水気を切る。

❸ りんごは皮ごと薄切りイチョウ切りにするのと、飾り用にうさぎの形に2個切る。

❹ 柔らかくなったじゃがいもを潰して、お酢とオリーブ油を入れて混ぜる。辛味がとれるように熱いうちに玉ねぎを加えて混ぜる。

❺ 粗熱が取れたら、りんご、スイートコーン、冷凍ブルーベリーを加え、ハチミツ、マヨネーズ、C&C+を加え程よく混ぜる。

❻ 器に盛り、飾りにバナナ、うさぎりんごなどを添える。

 

ミルクセーキ(豆乳)

【材料/2〜3人分】

豆乳・・400cc

ヨーグルト・・100g

卵・・1個

リンゴ・・1/4個

ハチミツ・・大1〜2

C&C+・・1袋

バニラエッセンス・・少々

 

【作り方】

❶ 全ての材料をミキサーに入れて滑らかになるまで撹拌する。

*夏場は氷を少し入れて撹拌すると美味しい

 

 

 

 

 

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