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旬のそら豆をカラットと揚げる!2023.6.8

そら豆のコロッケ

 

旬も美味しい時期の空豆を使って綺麗なグリーンのコロッケを作ってみましょう。

卵白にくぐらすことで、鮮やかにグリーンの揚げ物が出来上がります!

 

材料 /2人分

そら豆・・200g

塩・・少々

米粉/パン粉・・各適量

卵白・・1個分

揚げ油

 

作り方

① そら豆は、さやから出して、塩を少量入れて茹でる。

② ほくっと茹ったら薄皮を剥いて、ボールに入れ大きめのスプーンでなめらかになるまで潰す。

③ ピンポン玉くらいの大きさに丸める。

④ パン粉も細めに潰す。

⑤ ①のそら豆に薄く米粉をまぶし、溶きほぐした卵白をくぐらせ、細かいパン粉の順に衣をつける。

⑥ 揚げ油を160〜170に熱し、静かに④を入れ、なるべく綺麗に緑が色付く程度に揚げる。

 

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珍しい組み合わせの「変わり混ぜご飯」2023.5.31

変わり混ぜご飯

珍しい組み合わせの材料で、いろどり良い混ぜご飯を作ってみましょう。

 

※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページで)

◉ひじきと人参、みつば混ぜご飯(材料/2人分)

長ひじき・・15g(乾燥)

オリーブ油・・大1

酒・・大2 しょうゆ・・大1

みりん・・大1 コンドラーゲンV・・1袋

にんじん・・1/2本 塩・・1g

卵・・2個

酒・・大1

砂糖・・大1/2

塩・・小量

みつば・・50g(1束) 塩・・少々

炒り白ごま・・大1

温かいごはん・・300g

クッキングミネカル・・少々

C&C+・・1袋

作り方

❶ 長ひじきはたっぷりの水でもどし、食べやすい長さに切る。

❷ フライパンにオリーブ油を熱し、ひじきを入れて炒める。全体に油がまわったら酒、しょうゆ、みりんコンドラーゲンVを加え、汁気がなくなるまで煮てバットに取り出す。

❸ にんじんは3cm長さに細く切ってサッと茹で、水けを切り軽く塩をふる。

❹ 卵をボールに溶きほぐし、酒、砂糖、塩を加え、よく混ぜる。小さめのフライパンに流し入れて弱火にかけ、菜箸4本でかき混ぜながら、綺麗な細かい炒り卵を作りバットに取り出す。

❺ みつばは、2、3本葉を残し、あとは全て1cmくらいのざく切りにし、少し塩をふっておく。

❻ 温かいご飯にひじき、人参、みつば、入りごま、C&C+を混ぜ皿に盛り、卵をのせ三つ葉の葉を飾りに添える

 

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腸に良いものを組み合わせて!2023.5.16

★玉ねぎソース添えポークピカタ

オリゴ糖がたっぷりと含まれた玉ねぎを使って、ハチミツと腸の動きを活発にするオリーブ油を混ぜ、お肉にも豆腐にも使ってみましょう。

 

材料/2人分

※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページで)

豚肉(豚カツ用)・・2枚

すりおろし玉ねぎ・・大1

塩こしょう・・少々

米粉・・大1

オリーブ油・・大1

玉ねぎだれ

玉ねぎみじん切り・・小1個

小口切りネギ・・大3

しょうゆ・・大2 酢・・大1

ハチミツ・・大1

オリーブ油・・大1

C&C+・・1袋

 

作り方

❶ 豚カツ用肉の筋を切る。すりおろした玉ねぎを表面によく刷り込んで10分くらいおく。

❷ 玉ねぎを取り除き軽く塩胡椒して米粉をまぶす。

❸ フライパンにオリーブ油を入れ、豚肉をカラッと焼く。

❹ 玉ねぎダレを全て混ぜ合わせて味をなじませる。

❺ 皿にレタスを敷き焼き上がった豚肉を食べやすい大きさに切り盛りつける。

❻ 玉ねぎダレを豚肉にたっぷりとかけていただく。

 

★玉ねぎソース添え冷奴

上記の玉ねぎだれのねぎの代わりに大葉のみじん切りを混ぜて、冷奴を器に盛り付け、大葉入り玉ねぎダレを冷奴にのせる

 

 

材料/2人分

豆腐・・1丁

大葉・・4枚

作り方

❶ 豆腐を器に盛り付け、大葉のみじん切りを混ぜ込んだ玉ねぎだれを、豆腐の上にかける。

❷ 揚げたての厚揚げ、魚のムニエルなどに乗せて食べても美味しい。

 

 

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マグロ納豆(ちょっとアレンジ) 2023.4.19

馴染みのマグロ納豆

 

高価なマグロを刺身として頂くのでなく、特売マグロを味つけにして、脇役の食材を十分に生かしていろいろ変化させて頂くと丼ものでも、お酒のおつまみとしても楽しめます。

※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページ「商品一覧」のオゾナイザー参照)

※使用のサプリメントの詳細はホームページ商品一覧参照

 

材料/2人分

赤みのまぐろ刺身ブロック・・100g

しょうゆ・・大1 みりん・・大1

納豆・・1パック

玉ねぎのみじん切り・・大1

刻み大葉・・3枚

塩・・ひとつまみ

C&C+・・1袋

大葉・・2枚

卵の黄身・・2個

      ※もみ海苔、わさび、山芋等お好みで。

作り方

❶ まぐろはオゾン処理した後、キッチンペーパーで水分をよく拭き取る。

❷ 小さめのサイコロくらいの一口大に切る。

❸ ボールにしょうゆとみりんを入れ、ここに切ったマグロを入れ冷蔵庫で30分位漬け込む。

❹ 納豆はお好みのものを選び、ひとつまみの塩とC&C+1袋を入れて菜箸で練って粘りを出す。

❺ 粘りが出たら、タレを切ったマグロとみじん切り玉ねぎ、細かく刻んだ大葉と混ぜ合わせる。

❻ 器に盛り、中央に少し凹ませ大葉を1枚乗せ卵黄を落とす。

❼好みで刻みネギ、もみ海苔、ワサビ等を添えると食欲をそそります。

 

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癖の少ない「葉にんにく」で簡単卵焼き 2023.4.5

葉にんにくのお好み焼き風卵焼き

にんにくができる前の若い葉。

炒め物や鍋料理などに広く用いられ、にんにくや茎にんにくほど癖がなく食べやすい。ビタミンB1の体内吸収をよくする硫化アリルを多く含み、カロテン、カリウム、ポリフェノールレシチン、抗酸化作用を持つビタミンCも多く含まれます。

 

※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページ「商品一覧」のオゾナイザーコーナーを参照)

※使用のサプリメントの詳細はホームページ「商品一覧」より参照

 

材料/2人分

葉にんにく・・200g

卵・・4個 塩・・ひとつまみ

みりん・・大1

酒・・大1

ごま油・・大2

薄口しょうゆ・・大1

コンドラーゲンV・・1袋 クッキングミネカル・・少々

かつおぶしパック・・1袋

柚子しょうゆ・・好み

 

作り方

❶葉にんにくは、斜め薄切りにする。

❷卵はひとつまみの塩を加えて解いておく。

❸熱した小さめのフライパンにごま油を入れ、葉にんにくの香りがたつまで炒める。

❹酒、みりん、薄口しょうゆ、サプリメントを加え味付けする。

❺ ②を加えてさっと炒める。

❻ 形をお好み焼き風に整え皿に盛り付ける。

❼ かつおぶしをふりかけ、柚子しょうゆをつけて頂く。

❽ 好みでお好み焼きソース、マヨネーズなど使っても美味しい。

 

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フライパンで作るホットサンド&玄米胚芽入りココア 2023.3.22

ホットサンド

ホットサンドは普通のサンドウィッチと一味違う食感と味が楽しめます。また、全粒粉のパンを使うことで栄養価も高まります。

フライパンで作れますので、サンドする具材を色々と変えてご家庭でも作ってみましょう。

※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページ「商品一覧」のオゾナイザーを参照)

※使用のサプリメントの詳細はホームページ「商品一覧」を参照

 

材料/2人分

全粒粉の食パン(サンドウィッチ用)・・4枚

粒マスタード・・大2

茹で卵・・1個

スイートコーン(缶詰)・・大1

大葉・・4枚

マヨネーズ・・大1

コンドラーゲンV・・1/2袋

スライスチーズ・・2枚

オリーブ油・・大1

 

作り方

❶ ボールにゆで卵をつぶし、スイートコーン、マヨネーズ、コンドラーゲンVをよく混ぜ合わせる。

❷ 全粒粉の食パンに粒マスタードを薄く塗る。

❸ フライパンにオリーブ油をひき、まず2枚、マスタードを塗った方を上にして弱火で焼きながら、パンのマスタードの上に①、大葉、スライスチーズの順にのせ、その上にも一枚の食パンを乗せて、焼き面がこんがりしてきたら、フライ返しでひっくり返し、もう片面も焼き面をつけながらじっくり焼く。

❹ 良い焼き具合になったら、取り出し中身が出ないように半分に切る。好みの果物などと一緒に盛り付ける。

❺ 具材にバターをぬった後に、ジャムやマーマレードをたっぷり挟んでホットサンドにしても美味しい。

 

玄米ココア

❶ 少し多めの大さじ1のココアをカップに入れ、更に、玄米胚芽を1粒入れ、沸騰した湯を150cc入れ玄米胚芽が溶けるまでよく混ぜる。

❷ 温めた豆乳50ccをココアに入れて頂く。

 

 

 

 

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焼き野菜と塩麹漬けピカタ 2023.3.2

甘味たぷり春野菜と塩麹で美味しくクッキング

春キャベツ、柔らかくて甘味があって美味しいですね。

ビタミンC、K、カルシウム、食物繊維のほか、旨味成分であるグルタミン酸を含み生でも加熱しても食べやすいです。

焼き野菜にすることで、甘味が増します。

材料/2人分 (材料はオゾン処理しておく)

<焼き野菜とピカタ>

春キャベツ・・1/4個

生しいたけ・・4枚

カリフラワー・・100g

豚ロース・・2枚(豚カツ用の厚さ)

塩麹・・大1 玉ねぎのおろし・大1 米粉・適宜 オリーブ油

塩こしょう・・適宜

<かけソース>

塩麹・大1 ヨーグルト・大2 甘酒大・1

刻み玉ねぎ・小1 塩胡椒(好みで) C&C+・1/2袋

*食材のオゾナイザー目安時間は、HPの「商品案内」➡「オゾナイザー」➡「ご使用の目安」をご参照ください。

 

作り方

❶ 豚肉は塩麹とおろし玉ねぎを合わせたものに1時間くらい漬け込む。

❷ 春キャベツは芯をつけたままくし形に切る。

❸ 生椎茸は、ヘタを切り、表に十字の切り込みを入れる。

❹ カリフラワーは小分けにしておく。

❺ フライパンにキャベツ、生椎茸、カリフラワーを並べて大さじ2の水をふりかけ、蓋をして蒸し焼きにする。

❻ 水分がなくなり、野菜に焼き目がついたらさらに裏返して焼く。焼けたら皿に盛り付けておく。

❼ 豚肉は、米粉をまぶし、フライパンにオリーブ油を入れ、火が通り狐色になるまで焼く。

❽ ソースの材料を全て混ぜ合わせて、盛り付けた焼き野菜、お肉にかけていただく。

 

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おから入り納豆オムレツ 2023.2.17

~豆類たっぷり~ 栄養満点オムレツ

豆類をたっぷり使った、女性には嬉しい食材で仕上げてみました。豆類を入れることで低カロリーながら、高蛋白で腹持ちも良い一品です。

材料/2人分

※材料はオゾン処理しておく。

卵・・4個 おから・・50g 納豆・・1パック

芽ひじき(乾燥)・・5g チーズ・・20g

 砂糖・・小1/2 しょうゆ・・小1 マヨネーズ・・小1

 オリーブ油・・大1

※サプリメント利用の場合

クッキングミネカル・コンドラーゲンV

 

作り方

❶芽ひじきは水で戻しておく。おからはよくほぐしておく。

❷全ての材料、調味料をボールに入れて混ぜる。

❸フライパンにオリーブ油を入れて熱し、混ぜた物の半量を流し込む。

❹フライパンに丸く平たく広げて、裏面が狐色になったら半分に織り込むようにして、フライパンの端に寄せる。

❺何度かひっくり返しながらオムレツの形に整えていく。

❻お皿にきれいに盛り合わせる。

❼あんをかける。

<あんの作り方>

① 水200ml、濃口しょうゆ大さじ1、薄口しょうゆ大さじ1、みりん大さじ1、酒大さじ1を全て合わせ、小鍋に弱火で沸騰させる。

② 沸騰したら火を止めて、大さじ1の片栗粉を水溶きしたものを入れる。玉にならないようにまんべんなく入れる。

③ 全体にとろみがついたら茹でほうれん草を少し入れオムレツにかける。

 

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冷蔵庫にあるもので…簡単「変わり寿司」2023.1.27

具だくさん「変わり寿司」

冷蔵庫にある野菜(人参、大根、水煮竹の子、かまぼこ、さつま揚げ…)など、たくさんの食材で作り置きし、

混ぜご飯プラス変わりちらし寿司で食卓を楽しみましょう!

材料/1人分(冷蔵庫にあるものを利用して)

※材料はオゾン処理しておく

混ぜご飯の具材

人参

干ししいたけ

さつま揚げ

かまぼこ

水煮竹の子

砂糖・みりん・しょうゆ・・・お好みで

ちらし寿司具材1人分

ご飯・・160g(o.5合)

寿司酢・・大1

数の子・・1本

長芋・・50g

青しそ・・4枚

梅形人参・・4枚

柚子皮の千切り・・少量

※サプリメント利用の場合

クッキングミネカル・コンドラーゲン

作り方

① 具材となるものは、それぞれ大きさを揃えて、3mm角くらい細の目に切っておく。梅形人参だけ別茹でしておく。

② 全ての具と干し椎茸の戻し汁を鍋に入れて、具が隠れるくらいより少なめの水を入れ数分煮て、砂糖、みりん、醤油で薄味に味付けする。さらに少し煮詰めて火を止める。

(サプリメント利用の場合は、全ての具を鍋に入れて煮るときに一緒に入れる)

③ 一人分の分量のご飯に、すし酢を混ぜ、さらに②で作った混ぜご飯の具材を大さじ2、バランスよく混ぜ合わせる。

④ 混ぜご飯に散らすしその葉は、千切り、長芋は細めの拍子切り、味つけ数の子は薄切りにしておく。

⑤ 器に混ぜご飯を盛り付け、しその葉のをちらし、さらに長芋をのせ、数の子の薄切りを散らし、梅形人参と、柚子皮の千切りを散らす。

*小さめのお重に入れると良い感じになります

 

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カブのあったかスープ2023.1.13

お正月に残ったお餅を使って、あったかスープを作ります。

カブをおろしてみぞれ仕立てに、たくさん入れて、トロッとしたスープで体を温めましょう。

 

 

 

材料/2人分(材料はオゾン処理しておく)

切り餅・・2個

オリーブ油・・適宜

カブ・・1/2個(150g)

カブの葉・・少量

水・・300cc

白だししょうゆ・・大2

みりん・・大1

塩・・少々

片栗粉・・小1 水・・大1

柚子の皮(レモンの皮)

※サプリメント利用の場合

クッキングミネカル・コンドラーゲン

作り方

①  カブはおろして汁ごと使う

②  餅は1cmくらいの切り、180度の油でカリッと揚げる

③  鍋に水を入れ沸騰させ、おろしたカブを汁ごと入れ、一煮立ちさせ、白だししょうゆ、みりん、塩を入れて調味する。

④  カブの葉を入れ、水溶きしておいた片栗粉を入れとろみをつける。

⑤  揚げておいた切り餅をお椀に入れて、スープを注げば出来上がり。 細切りにした柚子の皮があれば、スープに散らすを風味がさらに良くなる。

※サプリメントを利用時は、カブを入れる時に一緒に入れる

 

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