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葉にんにくのお好み焼き風卵焼き
にんにくができる前の若い葉。
炒め物や鍋料理などに広く用いられ、にんにくや茎にんにくほど癖がなく食べやすい。ビタミンB1の体内吸収をよくする硫化アリルを多く含み、カロテン、カリウム、ポリフェノールレシチン、抗酸化作用を持つビタミンCも多く含まれます。

※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページ「商品一覧」のオゾナイザーコーナーを参照)
※使用のサプリメントの詳細はホームページ「商品一覧」より参照
材料/2人分
葉にんにく・・200g
卵・・4個 塩・・ひとつまみ
みりん・・大1
酒・・大1
ごま油・・大2
薄口しょうゆ・・大1
コンドラーゲンV・・1袋 クッキングミネカル・・少々
かつおぶしパック・・1袋
柚子しょうゆ・・好み
作り方
❶葉にんにくは、斜め薄切りにする。
❷卵はひとつまみの塩を加えて解いておく。
❸熱した小さめのフライパンにごま油を入れ、葉にんにくの香りがたつまで炒める。
❹酒、みりん、薄口しょうゆ、サプリメントを加え味付けする。
❺ ②を加えてさっと炒める。
❻ 形をお好み焼き風に整え皿に盛り付ける。
❼ かつおぶしをふりかけ、柚子しょうゆをつけて頂く。
❽ 好みでお好み焼きソース、マヨネーズなど使っても美味しい。

ホットサンド
ホットサンドは普通のサンドウィッチと一味違う食感と味が楽しめます。また、全粒粉のパンを使うことで栄養価も高まります。
フライパンで作れますので、サンドする具材を色々と変えてご家庭でも作ってみましょう。
※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページ「商品一覧」のオゾナイザーを参照)
※使用のサプリメントの詳細はホームページ「商品一覧」を参照
材料/2人分
全粒粉の食パン(サンドウィッチ用)・・4枚
粒マスタード・・大2
茹で卵・・1個
スイートコーン(缶詰)・・大1
大葉・・4枚
マヨネーズ・・大1
コンドラーゲンV・・1/2袋
スライスチーズ・・2枚
オリーブ油・・大1
作り方
❶ ボールにゆで卵をつぶし、スイートコーン、マヨネーズ、コンドラーゲンVをよく混ぜ合わせる。
❷ 全粒粉の食パンに粒マスタードを薄く塗る。
❸ フライパンにオリーブ油をひき、まず2枚、マスタードを塗った方を上にして弱火で焼きながら、パンのマスタードの上に①、大葉、スライスチーズの順にのせ、その上にも一枚の食パンを乗せて、焼き面がこんがりしてきたら、フライ返しでひっくり返し、もう片面も焼き面をつけながらじっくり焼く。
❹ 良い焼き具合になったら、取り出し中身が出ないように半分に切る。好みの果物などと一緒に盛り付ける。
❺ 具材にバターをぬった後に、ジャムやマーマレードをたっぷり挟んでホットサンドにしても美味しい。
玄米ココア
❶ 少し多めの大さじ1のココアをカップに入れ、更に、玄米胚芽を1粒入れ、沸騰した湯を150cc入れ玄米胚芽が溶けるまでよく混ぜる。
❷ 温めた豆乳50ccをココアに入れて頂く。
甘味たぷり春野菜と塩麹で美味しくクッキング

春キャベツ、柔らかくて甘味があって美味しいですね。
ビタミンC、K、カルシウム、食物繊維のほか、旨味成分であるグルタミン酸を含み生でも加熱しても食べやすいです。
焼き野菜にすることで、甘味が増します。
材料/2人分 (材料はオゾン処理しておく)
<焼き野菜とピカタ>
春キャベツ・・1/4個
生しいたけ・・4枚
カリフラワー・・100g
豚ロース・・2枚(豚カツ用の厚さ)
塩麹・・大1 玉ねぎのおろし・大1 米粉・適宜 オリーブ油
塩こしょう・・適宜
<かけソース>
塩麹・大1 ヨーグルト・大2 甘酒大・1
刻み玉ねぎ・小1 塩胡椒(好みで) C&C+・1/2袋
*食材のオゾナイザー目安時間は、HPの「商品案内」➡「オゾナイザー」➡「ご使用の目安」をご参照ください。
作り方
❶ 豚肉は塩麹とおろし玉ねぎを合わせたものに1時間くらい漬け込む。
❷ 春キャベツは芯をつけたままくし形に切る。
❸ 生椎茸は、ヘタを切り、表に十字の切り込みを入れる。
❹ カリフラワーは小分けにしておく。
❺ フライパンにキャベツ、生椎茸、カリフラワーを並べて大さじ2の水をふりかけ、蓋をして蒸し焼きにする。
❻ 水分がなくなり、野菜に焼き目がついたらさらに裏返して焼く。焼けたら皿に盛り付けておく。
❼ 豚肉は、米粉をまぶし、フライパンにオリーブ油を入れ、火が通り狐色になるまで焼く。
❽ ソースの材料を全て混ぜ合わせて、盛り付けた焼き野菜、お肉にかけていただく。
~豆類たっぷり~ 栄養満点オムレツ
豆類をたっぷり使った、女性には嬉しい食材で仕上げてみました。豆類を入れることで低カロリーながら、高蛋白で腹持ちも良い一品です。

材料/2人分
※材料はオゾン処理しておく。
卵・・4個 おから・・50g 納豆・・1パック
芽ひじき(乾燥)・・5g チーズ・・20g
砂糖・・小1/2 しょうゆ・・小1 マヨネーズ・・小1
オリーブ油・・大1
※サプリメント利用の場合
クッキングミネカル・コンドラーゲンV
作り方
❶芽ひじきは水で戻しておく。おからはよくほぐしておく。
❷全ての材料、調味料をボールに入れて混ぜる。
❸フライパンにオリーブ油を入れて熱し、混ぜた物の半量を流し込む。
❹フライパンに丸く平たく広げて、裏面が狐色になったら半分に織り込むようにして、フライパンの端に寄せる。
❺何度かひっくり返しながらオムレツの形に整えていく。
❻お皿にきれいに盛り合わせる。
❼あんをかける。
<あんの作り方>
① 水200ml、濃口しょうゆ大さじ1、薄口しょうゆ大さじ1、みりん大さじ1、酒大さじ1を全て合わせ、小鍋に弱火で沸騰させる。
② 沸騰したら火を止めて、大さじ1の片栗粉を水溶きしたものを入れる。玉にならないようにまんべんなく入れる。
③ 全体にとろみがついたら茹でほうれん草を少し入れオムレツにかける。
具だくさん「変わり寿司」
冷蔵庫にある野菜(人参、大根、水煮竹の子、かまぼこ、さつま揚げ…)など、たくさんの食材で作り置きし、
混ぜご飯プラス変わりちらし寿司で食卓を楽しみましょう!
材料/1人分(冷蔵庫にあるものを利用して)
※材料はオゾン処理しておく
混ぜご飯の具材
人参
干ししいたけ
さつま揚げ
かまぼこ
水煮竹の子
砂糖・みりん・しょうゆ・・・お好みで
ちらし寿司具材1人分
ご飯・・160g(o.5合)
寿司酢・・大1
数の子・・1本
長芋・・50g
青しそ・・4枚
梅形人参・・4枚
柚子皮の千切り・・少量
※サプリメント利用の場合
クッキングミネカル・コンドラーゲン
作り方
① 具材となるものは、それぞれ大きさを揃えて、3mm角くらい細の目に切っておく。梅形人参だけ別茹でしておく。
② 全ての具と干し椎茸の戻し汁を鍋に入れて、具が隠れるくらいより少なめの水を入れ数分煮て、砂糖、みりん、醤油で薄味に味付けする。さらに少し煮詰めて火を止める。
(サプリメント利用の場合は、全ての具を鍋に入れて煮るときに一緒に入れる)
③ 一人分の分量のご飯に、すし酢を混ぜ、さらに②で作った混ぜご飯の具材を大さじ2、バランスよく混ぜ合わせる。
④ 混ぜご飯に散らすしその葉は、千切り、長芋は細めの拍子切り、味つけ数の子は薄切りにしておく。
⑤ 器に混ぜご飯を盛り付け、しその葉のをちらし、さらに長芋をのせ、数の子の薄切りを散らし、梅形人参と、柚子皮の千切りを散らす。
*小さめのお重に入れると良い感じになります
お正月に残ったお餅を使って、あったかスープを作ります。
カブをおろしてみぞれ仕立てに、たくさん入れて、トロッとしたスープで体を温めましょう。

材料/2人分(材料はオゾン処理しておく)
切り餅・・2個
オリーブ油・・適宜
カブ・・1/2個(150g)
カブの葉・・少量
水・・300cc
白だししょうゆ・・大2
みりん・・大1
塩・・少々
片栗粉・・小1 水・・大1
柚子の皮(レモンの皮)
※サプリメント利用の場合
クッキングミネカル・コンドラーゲン
作り方
① カブはおろして汁ごと使う
② 餅は1cmくらいの切り、180度の油でカリッと揚げる
③ 鍋に水を入れ沸騰させ、おろしたカブを汁ごと入れ、一煮立ちさせ、白だししょうゆ、みりん、塩を入れて調味する。
④ カブの葉を入れ、水溶きしておいた片栗粉を入れとろみをつける。
⑤ 揚げておいた切り餅をお椀に入れて、スープを注げば出来上がり。 細切りにした柚子の皮があれば、スープに散らすを風味がさらに良くなる。
※サプリメントを利用時は、カブを入れる時に一緒に入れる
茶碗蒸しはめんどくさい?
茶碗蒸しは、家庭で作るのは面倒だなと思っている方が多いのでは。
出汁も、鶏、カツオ、干椎茸、昆布出汁とご家庭の好みで様々に作れますし、時間のない時は顆粒のお出しを使っても手軽にできる一品です。プルプルでも、固めでも、シンプルでも具沢山でも気分で簡単に作れます。まずは、基本の卵と出汁の割合を把握しましょう。

材料/ (通常の茶碗蒸し容器3人分くらい)
※材料はオゾン処理しておく
鶏肉・・50g
梅肉・・1個分(ペースト状にしておく)
銀杏の水煮・・6個
切り餅・・5g×6個
せり又は三つ葉・・適宜
【卵液】
卵・・2個
具材にする鶏肉でとった出汁・・300ml
白だししょうゆ・・小2
(出汁に顆粒を用いる場合は顆粒出し小2)
(具材に梅ペーストが入るので好みで調節)
クッキングミネカル・・少々
作り方/
① 鶏肉は、一口大6個くらいに切り、300mlの水と大さじ1の酒、塩をひとつまみを鍋に入れた鍋に一緒に入れ、火を通す。アクを取りながら10分くらい煮て、火を止める。
② ①が人肌位まで冷めたら、ザルでこし、300mlと鶏肉を分けておく。
③ ボウルに卵2個を割り入れて300mlの鶏出汁、白だし小2、クッキングミネカルを入れ泡立て器で泡が立たないように混ぜ合わせ、さらに濾す。
④ 蒸し器は蓋にさらしを巻き蒸し器にお湯を沸かしておく。
⑤ 碗に、ペーストの梅肉、角切りの餅、銀杏の水煮を入れ、卵液を流し入れ、せりの葉を浮かばせアルミホイルをかぶせる。
⑥ 蒸し器に入れて、蓋をし、強火で3分加熱してから、弱火で12分〜13分加熱する。
⑦ 卵液に竹串を刺して卵液がくっついてこない状態なったら取り出し、梅肉を少しのせたら出来上がり。
土鍋・タジン鍋・せいろで美味しく「蒸し野菜」

今回は、土鍋でお野菜を蒸す料理です。季節の野菜、きのこ類、芋類、好みの肉をのせて15分くらい土鍋で蒸すことで、ヘルシーで、簡単に出来上がる料理です。つけダレに変化をつけて野菜をいっぱい摂りましょう。
材料/2人分 (きのこ以外の材料はオゾン処理をしておく)
牛肉薄切り(豚肉でも可)・・200g
玉ねぎ・・1個 もやし・・1袋
きのこ類・・100g さつま芋・・中1個
※何の野菜を使っても美味しくいただけます。タジン鍋をお持ちの方は、無水料理ができるので栄養価がもっとアップします。
作り方
❶ 肉は薄切りを用意する。玉ねぎは、皮をむき1cmくらいの半月切りにする。もやしは水気を切り、きのこ類は適宜に切り、さつま芋は下茹でしないので皮付きのまま5mmの薄い輪切りにする。
❷ 中くらいのスノコ付き(蒸用)土鍋に5リットルくらいの水を入れ、スノコの上に玉ねぎ、もやし、きのこ、さつま芋、肉の順に綺麗にのせて蓋をして、15分〜20分蒸す。
❸ さつま芋に火が通っていれば出来上がり。
❹ 好みのつけダレで、お召し上がりください。
※つけダレの例(お好きな調味料に少し甘めのC&C+を加えて)
(1)ゆずポン酢+もみじおろし+ねぎ+C&C+
(2)白味噌+すりごま+みりん+醤油+ゴマ油+C&C+
(3)ポン酢+コチュジャン+おろしにんにく+すりごま+C&C+
かぶ

白い実の部分には大根同様に消化酵素系のジアスターゼが含まれているので、胃もたれや胸焼けの解消などに効果があります。
焼くと香ばしくなり焼き加減によって食感と甘味がかなり変化するので、新たなおいしさが楽しめます。
葉はカロテンのほか、ビタミンB1、B2、Cなどを豊富に含むため美肌効果も期待できます。油炒めなどがカロテンを効果的に摂れます。
かぶと白菜の生姜スープ
材料/2人分(材料はオゾン処理しておく)
かぶ・・小さめ2個(160g)
鶏もも肉・・1/2枚(125g)
白菜・・2枚 生姜(薄切り)・・3枚
塩こしょう・・少々
★調味料
水・・400cc 酒・・大1
無添加鶏がらスープ顆粒・・小1/3 塩・・小1/3
◉サプリメント利用の場合
クッキングミネカル コンドラーゲンV
作り方
① かぶは、皮をむいて縦に十字に切る。柔らかい場合皮付きのままでも良い。
② 白菜は食べやすい大きさに切る。しょうがは千切りにする。
③ 鶏肉は一口大に切り、塩こしょうをふる。
④ 鍋に★の調味料と生姜を入れて中火で加熱する。
ふつふつとしてきたら鶏肉、白菜、サプリメントを加えて蓋をして弱火で5分煮る。かぶを加えて煮立ったらふたをし、火が通るまで7、8分煮る。
⑤ 器に盛り塩こしょうをふる。
かぶの葉のニンニク炒め
材料/2人分(材料はオゾン処理しておく)
かぶの葉・・200g
にんにく・・1片
オリーブ油・・大1 塩・・小1/5 こしょう・・少々
サプリメント利用の場合
コンドラーゲンV・・1/2袋
作り方
① かぶの葉は5〜6cm長さに切る。にんにくは縦にスライスする。
② フライパンにオリーブ油、にんにくを入れて弱火にかけ、香りがたったら、かぶの葉を加え、1分弱、強火で炒め、蓋をして中火で30秒〜1分加熱する。
最後に塩こしょうをしてサッと炒めて盛り付ける。
※コンドラーゲンVを入れる時は、フライパンにかぶの葉と同時に入れる。
栄養と料理参照
体が温まるだご汁
野菜とキノコをたっぷり入れた満足だご汁。平たい団子を入れてお汁はとろーり栄養満点です。

さつま芋入り味噌仕立てのだご汁
材料/8杯分
※材料はオゾン処理しておく。キノコ類はしなくても良い。
大根・・1/4本 にんじん・・1本 ごぼう・・1/2本
さつま芋・・小1本 里芋・・2個
干し椎茸・・大3枚 生椎茸・・3枚
まいたけ(なくても良い)・・1パック
和風出汁・・適宜
味噌・・200g 椎茸の戻し汁+水1.5〜2L ネギ・・適宜
だご(小麦粉・・100g 塩・・少量 水・・約大4)
*サプリメント利用の場合
クッキングミネカル・・小1 コンドラーゲンV・・1袋
作り方
① 小麦粉をよく振るっておく。塩をよく混ぜて水を少しずつ入れ、混ぜ耳たぶくらいまで練り込んだら、棒状にしてラップに包んで、30分くらい寝かせる。
② ごぼうはささがきにする。大根、人参は5mm程度のいちょう切り、さつま芋は皮付きのまま、里芋は皮をむき、少し大きめに切る。干ししいたけは水で戻し、椎茸と薄切りにする。
③ まいたけは石づきを取り、適当に手で割る。ネギは小口切りにする。
④ まいたけとネギ以外の材料を分量の水を入れて中火で煮る。あくは丁寧に取り除く。
⑤ 煮えたら弱火にして8分煮込み、その後また中火に戻し、寝かせておいた”だご”を適量ずつちぎって平く伸ばしながら鍋に加えていく。
⑥ “だご”が浮いてきたら、弱火にし、和風だしと味噌を溶き入れる。サプリメントは味噌と同時に入れる。
⑦ 味見をし、好みの濃さに調整する。小口切りしたネギを加え、火を止める。
⑧ 好みで柚子胡椒を入れると味が引き締まる。
栄養と料理参照