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温かいそば汁に山芋のすりおろしと割ったうずらの卵をのせてあっさりと食べるのもいいけれど、夏の食欲のない時にツルッと頂くざる蕎麦も美味しいですね。
そばは、ルチンをはじめとしてビタミンB群やミネラルを豊富に含んでいる体に良い食品です。白米と比較してもカローリーが低くタンパク質を豊富に含み、太りやすさを示す指標にもなるGI値は54で白米の84と比較してもダイエットに向いている食材です。
今回はくるみでタレを作ってみました。
※材料の野菜はオゾン処理します。詳細はホームページで。
材料 /2〜3人分
そば(乾麺)・・2束(200g)
お湯(茹でる用)・・適量
つけ汁(3〜5人分)
・くるみ・・100g
・めんつゆ(2倍濃縮)・・100cc
・水・・100
・豆乳・・200cc~400cc(お好みで)
・C&C+・・1袋
小ねぎ(小口切り)・・少々 きざみ海苔・・少々
わさび・・好み
作り方
❶鍋にお湯を沸かし、そばを入れパッケージの表記通りに茹でる。茹だったら湯切りし、流水でしめ、水気を切る。
❷ミキサーに豆乳以外の麺つゆの材料を全て入れ、よく攪拌出来たら豆乳を入れさらによく混ぜる。
❸板ざるに①を盛り付け、刻み海苔を振り添え、ネギとわさびを別小皿に添える。麺つゆは好みの量を椀に取り分けて、そばを好きな量つけて頂く。
❹好みで野菜天など添えても良い。
なすは食物繊維、カリウム、葉酸、ポリフェノールなどの栄養があります。なすはお腹の調子を整える食物繊維の宝庫です。
便秘の予防・改善はもちろん血糖値の上昇を緩やかにしたり、血中コレステロール値を低下させたりする働きがあります。心筋梗塞や糖尿病などの生活習慣病の予防にも役立ちます。
※材料の野菜はオゾン処理します。詳細はホームページで。
🔳なすの冷スープ

材料 /2人分
なす・・1本
玉ねぎ・・1/4個
豆乳または牛乳・・200cc
バター・・5g
コンソメ顆粒 or コンドラーゲンV・・1袋
水・・300cc 塩こしょう・・適宜
フライドささがきゴボウ(狐色に軽く揚げる)・・大1
カレー粉・・好み
作り方
❶ なすは皮を剥き適当な大きさに切って、水にさらしアクを除く。玉ねぎは薄くスライスする。
❷ 鍋にバターを熱し、ナスと玉ねぎを炒める。柔らかく火が通ったら水とコンソメを入れ弱火でコトコト煮る。
❸ 半分近くに詰まったら火を止め、粗熱をとり、ミキサーで形がなくなるまで攪拌する。
❹ ③を鍋に移し、豆乳または牛乳を加えて焦げないように加熱する。塩こしょうで味を調え火から下ろし冷まし冷蔵庫で冷やし、器にもり、揚げゴボウを適量乗せ、好みでカレー粉をスープ皿に添えて、混ぜていただく。
🔳なすの皮の甘酢炒め

材料 /2人分
ナスの皮・・1本分
ごま油・・大1/2
みりん・・大1
しょうゆ・・小1
酢・・小1
ミネカル・・少々 コンドラーゲンV・・1/2袋
ごま・・適宜
作り方
❶ ナスの皮を斜め切りにする。
❷ フライパンにオリーブ油を入れ、ナスの皮をさっと炒める。
❸ 火が通ったら調味料とサプリメントを入れ味をととのえる。
❹ 器に盛りごまをふる。
丸ごとトマトのお味噌汁
トマトの酸味が爽やかで美味しい味噌汁のレシピです。
トマトに含まれる色素成分のリコピンは、強い抗酸化作用がある栄養素です。体の酸化を防いでくれて、肌を健やかに保ち、生活習慣予防に役立っています。また、リコピンは油と相性がよく、味噌汁に油揚げや、オリーブ油を数滴入れも良いです。

材料 /2人分
※材料の野菜はオゾン処理します。詳細はホームページで。
トマト・・小2個(1個80gくらい)
オクラ・・1本
出汁・・300ml
合わせ味噌・・大1 オリーブ油・・適宜
作り方
❶ トマトは十字に切り込みを入れ、湯むきする。
❷ オクラは塩で板摺りしてヘタを切り、薄い輪切りにしておく。
❸ 小なべに出汁とトマト、クッキングミネカル、コンドラーゲンVを1袋を入れ、中火にかける。沸騰してきたら弱火にして、トマトが壊れない程度に柔らかく煮る。途中でオクラを入れ30秒くらいで火を止めて、みそを溶く。
❹ トマトを1個ずつお椀に入れ汁を注ぐ。オリーブ油を3滴たらす。
キャベツサラダの我が家流
煮ても焼いても炒めても、もちろん生でも美味しい万能野菜です。
キャベツは薬膳効果が期待でき、「食べる薬」と呼ばれています。
価格も一年中、安定しているのでたくさんアレンジして料理に使ってみましょう。

材料 /2人分
※材料の野菜はオゾン処理します。詳細はホームページで。
キャベツ・・1/4個
しらす・・25g
塩・・小1/3 ごま油・・大1〜2
C&C+・・1袋
クッキングミネカル・・少々
ブラックペッパー・・適宜
※ツナ缶、塩漬けオリーブの実(スライス)、すりごまなどを入れたらさらに美味しい!
作り方
❶ キャベツを千切りにし、ザルに入れる。
❷ ①にお湯をかけて、湯通しして水気を絞る。
❸ キャベツにしらすと、ブラックペッパー以外の調味料全てとC&C+を入れてよく混ぜる。味見をして味を整える。
❹ 皿に盛り付けてブラックペッパーをふる。
🔳厚揚げの油淋鶏
タレがパンチがあってとても美味しい〜!
本来はあっさり蒸し鶏にかけるタレをこんがり焼いた厚揚げに使いました。たくさん作り置きしておくと冷しゃぶやサラダに便利ですよ。

材料 /2〜3人分
※材料は、全てオゾン処理しておく
(詳細はホームページの「商品案内」→「オゾナイザー」→「ご使用の目安時間」を参照)
厚揚げ・・大1枚(250g) 塩・・少々
オリーブ油・・大1
※香味ネギだれ
長ネギのみじん切り・・1/3本
しょうがのみじん切り・・1/2片
きび砂糖・・大1 酢・・大2 しょうゆ・・大2
ごま油・・大1 豆板醤・・小1/3
C&C+・・1袋
作り方
❶ 厚揚げは、サッと熱湯をくぐらせ酸化した油を抜き、水分をペーパータオルで切っておく。
❷ 香味ネギだれの材料を混ぜ合わせる。
❸ かるく塩を両面にふり、フライパンにオリーブ油を熱し中火で厚揚げを入れ両面をこんがりと焼く。
❹ 焼き上がったら横1cm幅に切って小皿に盛り付けし、②の香味ネギたれをかける。
トマトペーストで簡単野菜煮込み
自宅にある野菜でできるトマトベースの野菜煮。温かくても冷たくても美味しい一品です。パンに乗せたりピザにしたり、パスタに混ぜたりお好みの味に楽しめます。

材料 /2人分
※材料の野菜はオゾン処理します。
(詳細はホームページの「商品案内」→「オゾナイザー」→「ご使用の目安時間」を参照)
ズッキーニ・・1本
ナス・・1本
セロリ・・1本
玉ねぎ・・1個
マッシュルーム・・50g
オクラ・・4本
トマト缶・・1缶
にんにく・・1片 コンソメの素・・1個
トマトケチャップ・・大2
塩こしょう・・好みで オリーブ油・・大1
作り方
❶ ズッキーニ、ナスは2、3cm幅の半月切りにし、セロリは筋をとってから1cm幅に切る。玉ねぎは2 cm角に切り、ニンニクはスライスにしておく。オクラは塩で軽く板摺りしてヘタを切っておく、
❷ フライパンにオリーブ油を熱し、玉ねぎ、ニンニクを入れ全体によく炒める。
❸ ②にズッキーニ、ナス、セロリ、マッシュルーム、オクラを加え中火でしんなりするまで炒める。
❹ トマト缶は荒くつぶして缶汁ごと加え、トマトケチャップ、コンソメの素、コンドラーゲンV1袋も加えて20分ほど煮る。水分が足りない時は、水を加える。ツヤが出たら塩胡椒で味を整える。
そら豆のコロッケ

旬も美味しい時期の空豆を使って綺麗なグリーンのコロッケを作ってみましょう。
卵白にくぐらすことで、鮮やかにグリーンの揚げ物が出来上がります!
材料 /2人分
そら豆・・200g
塩・・少々
米粉/パン粉・・各適量
卵白・・1個分
揚げ油
作り方
① そら豆は、さやから出して、塩を少量入れて茹でる。
② ほくっと茹ったら薄皮を剥いて、ボールに入れ大きめのスプーンでなめらかになるまで潰す。
③ ピンポン玉くらいの大きさに丸める。
④ パン粉も細めに潰す。
⑤ ①のそら豆に薄く米粉をまぶし、溶きほぐした卵白をくぐらせ、細かいパン粉の順に衣をつける。
⑥ 揚げ油を160〜170に熱し、静かに④を入れ、なるべく綺麗に緑が色付く程度に揚げる。
変わり混ぜご飯
珍しい組み合わせの材料で、いろどり良い混ぜご飯を作ってみましょう。

※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページで)
◉ひじきと人参、みつば混ぜご飯(材料/2人分)
長ひじき・・15g(乾燥)
オリーブ油・・大1
酒・・大2 しょうゆ・・大1
みりん・・大1 コンドラーゲンV・・1袋
にんじん・・1/2本 塩・・1g
卵・・2個
酒・・大1
砂糖・・大1/2
塩・・小量
みつば・・50g(1束) 塩・・少々
炒り白ごま・・大1
温かいごはん・・300g
クッキングミネカル・・少々
C&C+・・1袋
作り方
❶ 長ひじきはたっぷりの水でもどし、食べやすい長さに切る。
❷ フライパンにオリーブ油を熱し、ひじきを入れて炒める。全体に油がまわったら酒、しょうゆ、みりんコンドラーゲンVを加え、汁気がなくなるまで煮てバットに取り出す。
❸ にんじんは3cm長さに細く切ってサッと茹で、水けを切り軽く塩をふる。
❹ 卵をボールに溶きほぐし、酒、砂糖、塩を加え、よく混ぜる。小さめのフライパンに流し入れて弱火にかけ、菜箸4本でかき混ぜながら、綺麗な細かい炒り卵を作りバットに取り出す。
❺ みつばは、2、3本葉を残し、あとは全て1cmくらいのざく切りにし、少し塩をふっておく。
❻ 温かいご飯にひじき、人参、みつば、入りごま、C&C+を混ぜ皿に盛り、卵をのせ三つ葉の葉を飾りに添える。
★玉ねぎソース添えポークピカタ
オリゴ糖がたっぷりと含まれた玉ねぎを使って、ハチミツと腸の動きを活発にするオリーブ油を混ぜ、お肉にも豆腐にも使ってみましょう。

材料/2人分
※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページで)
豚肉(豚カツ用)・・2枚
すりおろし玉ねぎ・・大1
塩こしょう・・少々
米粉・・大1
オリーブ油・・大1
玉ねぎだれ
玉ねぎみじん切り・・小1個
小口切りネギ・・大3
しょうゆ・・大2 酢・・大1
ハチミツ・・大1
オリーブ油・・大1
C&C+・・1袋
作り方
❶ 豚カツ用肉の筋を切る。すりおろした玉ねぎを表面によく刷り込んで10分くらいおく。
❷ 玉ねぎを取り除き軽く塩胡椒して米粉をまぶす。
❸ フライパンにオリーブ油を入れ、豚肉をカラッと焼く。
❹ 玉ねぎダレを全て混ぜ合わせて味をなじませる。
❺ 皿にレタスを敷き焼き上がった豚肉を食べやすい大きさに切り盛りつける。
❻ 玉ねぎダレを豚肉にたっぷりとかけていただく。
★玉ねぎソース添え冷奴
上記の玉ねぎだれのねぎの代わりに大葉のみじん切りを混ぜて、冷奴を器に盛り付け、大葉入り玉ねぎダレを冷奴にのせる

材料/2人分
豆腐・・1丁
大葉・・4枚
作り方
❶ 豆腐を器に盛り付け、大葉のみじん切りを混ぜ込んだ玉ねぎだれを、豆腐の上にかける。
❷ 揚げたての厚揚げ、魚のムニエルなどに乗せて食べても美味しい。
馴染みのマグロ納豆

高価なマグロを刺身として頂くのでなく、特売マグロを味つけにして、脇役の食材を十分に生かしていろいろ変化させて頂くと丼ものでも、お酒のおつまみとしても楽しめます。
※材料はオゾン処理しておく(詳細はホームページ「商品一覧」のオゾナイザー参照)
※使用のサプリメントの詳細はホームページ商品一覧参照
材料/2人分
赤みのまぐろ刺身ブロック・・100g
しょうゆ・・大1 みりん・・大1
納豆・・1パック
玉ねぎのみじん切り・・大1
刻み大葉・・3枚
塩・・ひとつまみ
C&C+・・1袋
大葉・・2枚
卵の黄身・・2個
※もみ海苔、わさび、山芋等お好みで。
作り方
❶ まぐろはオゾン処理した後、キッチンペーパーで水分をよく拭き取る。
❷ 小さめのサイコロくらいの一口大に切る。
❸ ボールにしょうゆとみりんを入れ、ここに切ったマグロを入れ冷蔵庫で30分位漬け込む。
❹ 納豆はお好みのものを選び、ひとつまみの塩とC&C+1袋を入れて菜箸で練って粘りを出す。
❺ 粘りが出たら、タレを切ったマグロとみじん切り玉ねぎ、細かく刻んだ大葉と混ぜ合わせる。
❻ 器に盛り、中央に少し凹ませ大葉を1枚乗せ卵黄を落とす。
❼好みで刻みネギ、もみ海苔、ワサビ等を添えると食欲をそそります。