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茶碗蒸しはめんどくさい?
茶碗蒸しは、家庭で作るのは面倒だなと思っている方が多いのでは。
出汁も、鶏、カツオ、干椎茸、昆布出汁とご家庭の好みで様々に作れますし、時間のない時は顆粒のお出しを使っても手軽にできる一品です。プルプルでも、固めでも、シンプルでも具沢山でも気分で簡単に作れます。まずは、基本の卵と出汁の割合を把握しましょう。

材料/ (通常の茶碗蒸し容器3人分くらい)
※材料はオゾン処理しておく
鶏肉・・50g
梅肉・・1個分(ペースト状にしておく)
銀杏の水煮・・6個
切り餅・・5g×6個
せり又は三つ葉・・適宜
【卵液】
卵・・2個
具材にする鶏肉でとった出汁・・300ml
白だししょうゆ・・小2
(出汁に顆粒を用いる場合は顆粒出し小2)
(具材に梅ペーストが入るので好みで調節)
クッキングミネカル・・少々
作り方/
① 鶏肉は、一口大6個くらいに切り、300mlの水と大さじ1の酒、塩をひとつまみを鍋に入れた鍋に一緒に入れ、火を通す。アクを取りながら10分くらい煮て、火を止める。
② ①が人肌位まで冷めたら、ザルでこし、300mlと鶏肉を分けておく。
③ ボウルに卵2個を割り入れて300mlの鶏出汁、白だし小2、クッキングミネカルを入れ泡立て器で泡が立たないように混ぜ合わせ、さらに濾す。
④ 蒸し器は蓋にさらしを巻き蒸し器にお湯を沸かしておく。
⑤ 碗に、ペーストの梅肉、角切りの餅、銀杏の水煮を入れ、卵液を流し入れ、せりの葉を浮かばせアルミホイルをかぶせる。
⑥ 蒸し器に入れて、蓋をし、強火で3分加熱してから、弱火で12分〜13分加熱する。
⑦ 卵液に竹串を刺して卵液がくっついてこない状態なったら取り出し、梅肉を少しのせたら出来上がり。
土鍋・タジン鍋・せいろで美味しく「蒸し野菜」

今回は、土鍋でお野菜を蒸す料理です。季節の野菜、きのこ類、芋類、好みの肉をのせて15分くらい土鍋で蒸すことで、ヘルシーで、簡単に出来上がる料理です。つけダレに変化をつけて野菜をいっぱい摂りましょう。
材料/2人分 (きのこ以外の材料はオゾン処理をしておく)
牛肉薄切り(豚肉でも可)・・200g
玉ねぎ・・1個 もやし・・1袋
きのこ類・・100g さつま芋・・中1個
※何の野菜を使っても美味しくいただけます。タジン鍋をお持ちの方は、無水料理ができるので栄養価がもっとアップします。
作り方
❶ 肉は薄切りを用意する。玉ねぎは、皮をむき1cmくらいの半月切りにする。もやしは水気を切り、きのこ類は適宜に切り、さつま芋は下茹でしないので皮付きのまま5mmの薄い輪切りにする。
❷ 中くらいのスノコ付き(蒸用)土鍋に5リットルくらいの水を入れ、スノコの上に玉ねぎ、もやし、きのこ、さつま芋、肉の順に綺麗にのせて蓋をして、15分〜20分蒸す。
❸ さつま芋に火が通っていれば出来上がり。
❹ 好みのつけダレで、お召し上がりください。
※つけダレの例(お好きな調味料に少し甘めのC&C+を加えて)
(1)ゆずポン酢+もみじおろし+ねぎ+C&C+
(2)白味噌+すりごま+みりん+醤油+ゴマ油+C&C+
(3)ポン酢+コチュジャン+おろしにんにく+すりごま+C&C+
かぶ

白い実の部分には大根同様に消化酵素系のジアスターゼが含まれているので、胃もたれや胸焼けの解消などに効果があります。
焼くと香ばしくなり焼き加減によって食感と甘味がかなり変化するので、新たなおいしさが楽しめます。
葉はカロテンのほか、ビタミンB1、B2、Cなどを豊富に含むため美肌効果も期待できます。油炒めなどがカロテンを効果的に摂れます。
かぶと白菜の生姜スープ
材料/2人分(材料はオゾン処理しておく)
かぶ・・小さめ2個(160g)
鶏もも肉・・1/2枚(125g)
白菜・・2枚 生姜(薄切り)・・3枚
塩こしょう・・少々
★調味料
水・・400cc 酒・・大1
無添加鶏がらスープ顆粒・・小1/3 塩・・小1/3
◉サプリメント利用の場合
クッキングミネカル コンドラーゲンV
作り方
① かぶは、皮をむいて縦に十字に切る。柔らかい場合皮付きのままでも良い。
② 白菜は食べやすい大きさに切る。しょうがは千切りにする。
③ 鶏肉は一口大に切り、塩こしょうをふる。
④ 鍋に★の調味料と生姜を入れて中火で加熱する。
ふつふつとしてきたら鶏肉、白菜、サプリメントを加えて蓋をして弱火で5分煮る。かぶを加えて煮立ったらふたをし、火が通るまで7、8分煮る。
⑤ 器に盛り塩こしょうをふる。
かぶの葉のニンニク炒め
材料/2人分(材料はオゾン処理しておく)
かぶの葉・・200g
にんにく・・1片
オリーブ油・・大1 塩・・小1/5 こしょう・・少々
サプリメント利用の場合
コンドラーゲンV・・1/2袋
作り方
① かぶの葉は5〜6cm長さに切る。にんにくは縦にスライスする。
② フライパンにオリーブ油、にんにくを入れて弱火にかけ、香りがたったら、かぶの葉を加え、1分弱、強火で炒め、蓋をして中火で30秒〜1分加熱する。
最後に塩こしょうをしてサッと炒めて盛り付ける。
※コンドラーゲンVを入れる時は、フライパンにかぶの葉と同時に入れる。
栄養と料理参照
体が温まるだご汁
野菜とキノコをたっぷり入れた満足だご汁。平たい団子を入れてお汁はとろーり栄養満点です。

さつま芋入り味噌仕立てのだご汁
材料/8杯分
※材料はオゾン処理しておく。キノコ類はしなくても良い。
大根・・1/4本 にんじん・・1本 ごぼう・・1/2本
さつま芋・・小1本 里芋・・2個
干し椎茸・・大3枚 生椎茸・・3枚
まいたけ(なくても良い)・・1パック
和風出汁・・適宜
味噌・・200g 椎茸の戻し汁+水1.5〜2L ネギ・・適宜
だご(小麦粉・・100g 塩・・少量 水・・約大4)
*サプリメント利用の場合
クッキングミネカル・・小1 コンドラーゲンV・・1袋
作り方
① 小麦粉をよく振るっておく。塩をよく混ぜて水を少しずつ入れ、混ぜ耳たぶくらいまで練り込んだら、棒状にしてラップに包んで、30分くらい寝かせる。
② ごぼうはささがきにする。大根、人参は5mm程度のいちょう切り、さつま芋は皮付きのまま、里芋は皮をむき、少し大きめに切る。干ししいたけは水で戻し、椎茸と薄切りにする。
③ まいたけは石づきを取り、適当に手で割る。ネギは小口切りにする。
④ まいたけとネギ以外の材料を分量の水を入れて中火で煮る。あくは丁寧に取り除く。
⑤ 煮えたら弱火にして8分煮込み、その後また中火に戻し、寝かせておいた”だご”を適量ずつちぎって平く伸ばしながら鍋に加えていく。
⑥ “だご”が浮いてきたら、弱火にし、和風だしと味噌を溶き入れる。サプリメントは味噌と同時に入れる。
⑦ 味見をし、好みの濃さに調整する。小口切りしたネギを加え、火を止める。
⑧ 好みで柚子胡椒を入れると味が引き締まる。
栄養と料理参照
高野豆腐の炒めなます
長期保存ができ、深い味わいが見直されている乾物。
カルシウム、マグネシウム、ビタミンDなど骨によい栄養素も豊富です。

材料/2人分
※材料はオゾン処理しておく
高野豆腐・・30g
干ししいたけ・・2枚
人参・・50g
こんにゃく・・50g
しょうが・・1/2かけ
ごま油・・大1/2
A(酢・・大2 砂糖・・大1/2 塩・・小1/3 水・・150cc)
作り方
① 高野豆腐はぬるま湯に戻し、手で押して水気をしっかり絞り薄切りにする。
② 干ししいたけは戻して薄切り、人参、こんにゃく、しょうがは千切りにする。
③ フライパンにごま油を中火で熱し、②を炒め、油がまわったら①を加えて炒める。
④ Aを加えて高野豆腐を少し煮て全体に味をなじませる。
※サプリメント利用の場合、水と一緒に入れる。(クッキングミネカル・・小1/2 コンドラーゲンV・・1/2袋)
栄養と料理参照
干ししいたけと玉ねぎのカレーミルクスープ
ビタミンDたっぷりの干し椎茸入り。カレー風味で変化をつけて!

材料/2人分
※材料はオゾン処理しておく
干ししいたけ・・2枚
玉ねぎ・・1/2個
オリーブ油・・大1/2
カレー粉・・小1/2
米粉・・小1
豆乳・・1カップ
コンソメだし・・1/2カップ
刻みパセリ・・少々
薄口しょうゆ・・小1/2
塩・・少量 胡椒・・少々
作り方
① 干ししいたけはもどし、軸をのぞいて薄切りにする。玉ねぎも薄切りにする。
② なべにオリーブ油を中火で熱し、玉ねぎをくったりするまで炒め、しいたけを加える。
③ カレー粉と米粉を加え炒めて、全体になじんだら出汁を入れ、ふたをして5〜6分煮る。
④ 豆乳を加えてしょうゆ、塩、こしょうで調味し、煮立つ直前に火を消す。
⑤ 器に盛り刻みパセリをちらす。
※サプリメント利用の場合出し汁と一緒に入れる。
クッキングミネカル・・小1/2 コンドラーゲンV・・1/2袋
栄養と料理参照
セロトニンを多く含む食材で、心も元気に!

セロトニンは、脳内神経伝達物質のひとつで、ドパミン・ノルアドレナリンを制御し精神を安定させる働きがあります。
近年、急増しているストレスによるメンタルトラブル。心の元気をキープする、復活させるのに有効なのがセロトニン神経を活性化することです。
・頭がスッキリする・集中力心の元気・自律神経のバランスが整う
・目がシャッキっとなる・痛みが緩和される。
セロトニンの原料(必須アミノ酸トリプトファン)多く含む食品
● バナナ
● 大豆製品
● 乳製品
● 卵
● ナッツ・ゴマ
バナナのきな粉と黒蜜がけ
・バナナはトリプトファンがたっぷりの食材。ビタミンB6、炭水化物もしっかり入り、カリウムやカルシウム、マグネシウムなど豊富で、疲労回復やむくみ対策に必要なミネラルが豊富な黒蜜をかけて、さらに栄養価アップです。
※バナナは、オゾナイザーでオゾン曝気して安心安全にしておく。
【材料 /1人分】
バナナ・・1本
きな粉・・大1
黒蜜・・大1
※C&C+をお持ちの方は、きな粉に1袋混ぜる。
【作り方】
- バナナは食べやすい大きさに切り、さらに並べて、黒蜜、きな粉の順にかける。
セロトニンの原料を含む食材で簡単なおかず作り
~心の元気をキープする~
急増しているストレスによるメンタルトラブル。心の元気をキープする、復活させるのに有効なのがセロトニン神経を活性化することです。
セロトニンの原料(必須アミノ酸トリプトファン)
魚や肉に比べて、トリプトファン含有量が圧倒的に多いのが、大豆食品です。しかもセロトニンの元となるトリプトファンだけでなくカルシウムやマグネシウム、ビタミンB群など抗ストレス力を高める栄養素がたくさんです。

<納豆マグロかけ>
ポイントは、トリプトファンとビタミンB6の両方を豊富に含む納豆と、タンパク質をたくさん含む脂肪分の少ない赤みのマグロで作ることです。
材料 /1人分
食材はオゾナイザーで全て曝気してから、使用する。
納豆・・1パック
マグロの刺身(赤身)・・50g
練りからし・・少々
大葉・・1枚
しょう油・・小1
出汁・・小1
※サプリC&C+・・1/2袋
作り方
- マグロは1cm角に切り、だし、しょうゆ。練りからしを混ぜ合わせたもので和える。
- 納豆は、タレとよく混ぜ合わせて器に盛り、①をのせてネギを散らす。
※C&C+をお持ちのときは、納豆に混ぜ合わせる。
ピーマンた~ぷり!!手軽で簡単アジアンライス
10月に入りましたが、まだまだ暑いですね~。
こんな時には、ハーブとガーリックが効いたアジアンライスを作ってみませんか?
旬の夏野菜の最後に、ぜひ「ピーマン」で栄養とパワーをつけましょう!

<ピーマンの主な栄養成分(100gあたり)>
カリウム 190mg ➡ 血圧降下作用
β-カロテン400μg ➡ 抵抗力をつける
ビタミンC 76mg ➡ 抗酸化作用(免疫力を整える)
ビタミンE 0.8mg ➡ 肌のうるおいを保つ。血行促進作用
食物繊維 2.3g ➡ 整腸作用
材料 /2人分
※材料は、オゾナイザーでオゾン曝気して安全にしておく
ピーマン(1cm角切り)・・3個(140g)
鶏もも肉(1cm角切り)・・200g
ハーブソルト・・小1/2
オリーブ油・・大1/2
ご飯・・2杯分
目玉焼き・・2個
A 玉ねぎ(1cm角切り)・・50g
にんにく(みじん切り)・・1片
唐辛子(種をとる)・・1本
B トマトケチャップ・・大1
オイスターソース・・大1/2
ナンプラー・・大1/2
砂糖・・少々
作り方
❶ 鶏もも肉はハーブソルトで下味をつける。
❷ フライパンにオリーブ油を熱しAを炒める。
❸ ニンニクの香りが出て、玉ねぎが透き通ってきたら①を加えて炒め、鶏肉の色が変わったらピーマンを加え、更に炒める。
❹ 鶏肉に火が通ったらBで味付けする。
❺ 器にご飯と④を盛り、目玉焼きを添える。好みで胡椒を振っていただく。
❻ サプリメントは持ち合わせがあれば、クッキングミネカルとコンドラーゲンVを具材を炒めるときに加えて一緒に炒める。
平野レミレシピ参照
アジのつみれ揚げ
アジは通年入手することができますが、旬の時期は6月〜8月です。
この時期のアジは小型〜中型で、それほど大きくありませんが、脂ノリがよく旨味が詰まっています。旬のアジは時季の香味野菜を合わせるのが美味しさの秘訣です。
青魚はなんと言っても、脳梗塞や心筋梗塞といった血管の病気に有効に働くEPA、脳を活性化させるDHAが豊富です。
そして、骨粗鬆症の改善に大切なカルシウム、ビタミンA、ビタミンB2、ビタミンE、タウリン、カリウムなども含まれています。
また、青魚が苦手な方でも、青じそで包むことで食べやすくしました。ぜひ、作ってみてくださいね!

材料 /作りやすい分量
※材料は、オゾナイザーでオゾン曝気して安心安全にしておく
アジ・・5尾(350g〜400g)
しょうが・・1かけ
小ネギ・・4〜5本
A(卵白・・1個分 片栗粉・・小1強 塩・・小1/4)
片栗粉・・適量 揚げ油・・適量
青じそ・・16〜20枚
すだち・・1〜2個 塩・・好みで少量
※サプリのクッキングミネカルとコンドラーゲンVはAを加える時に入れる
作り方
① アジは3枚下ろしにし、小骨をのぞいてぶつ切りにする。
② 生姜はみじん切り、小ネギは小口切りにする。
③ フードプロセッサーにアジを入れ、少しつぶが残るぐらいに攪拌する。
ボールに移し入れ、Aを加えて良く混ぜ8〜10等分にして小判形に整え、片栗粉をまぶす。
④ 青じそは裏側を水でぬらし、③の両面に1枚ずつ貼りつける。
⑤ なべに揚げ油を170℃に熱し④を入れ、表面がカリッとなるまで揚げる。
⑥ 器に盛り付け、すだちを添える。
栄養と料理参照
いちじくのサラダ
不老長寿の果物とも言われている「いちじく」でサラダを作ろう!

いちじくはクワ科イチジク属の植物で花がないように見えることから「無花果」と書きます。原産地はトルコです。いちじくは「不老長寿の果物」とも言われ、昔から味を楽しむだけでなく健康食品としても知られています。
食物繊維(ペクチン)・鉄・カリウム・カルシウム・ポリフェノール・カロチンβ・ビタミンなど健康に効果効能のある栄養成分が多く含まれています。
旬は短く、夏の終わりから秋です。保存には向かないフルーツなので乾燥させたドライイチジクとして1年中楽しむことができます。
材料 /4人分 1人分120kcal位 食塩相当量0.2g
いちじく・・2個(160g)
ルッコラ・・100g
A (オリーブ油・・大2 りんご酢(飲む酢)・・大2
あらびき黒胡椒・塩各少量)
サプリのC&C+があればAに混ぜる。
※材料は、オゾナイザーでオゾン曝気して安心安全にしておく。
作り方
① イチジクは軸を切り落とし、切り口に1本深く切り込みを入れ、そこを手がかりにして
食べやすい大きさに裂き、皮を剥く。
② オゾン曝気したルッコラは、水気を切り皿に盛り付ける。
③ 皮をむいたイチジクを適宜にのせて、Aの合わせた調味料を回しかける。
※いちじくはルッコラなど苦味や香りの強い野菜とよく合います。
栄養と料理参照
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